山口ニュージーランド村

山口ニュージーランド村(やまぐちニュージーランドむら)は、かつて山口県美祢市にあったテーマパークである。「N村」等として紹介されていることもある。

総事業費18億円をかけて、1990年7月にオープン。30ヘクタールの敷地にレストランや畜舎、ゴーカート、アーチェリー施設などがあり、羊など触れ合えるコーナーが人気だった。

年間入場者数は、1991年の42万8000人を最高に年々減少、その後ピークの3分の1に落ち込み、2005年(平成17年)11月30日で休園、それから3年ほどかけて閉鎖か再開かを判断することにしていたが、2010年(平成22年)現在再開されていない。

2014年、解体作業が始まったとの情報がある。

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は強く慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

山口ニュージーランド村 住所

山口県美祢市西厚保町原

山口ニュージーランド村 種類

遊園地・テーマパーク

山口ニュージーランド村 画像

山口ニュージーランド村 写真・ブログ・リポート

Nランド2 (10/27) - はずれ道
http://tararann.blog33.fc2.com/blog-entry-151.html
はずれ道廃墟・散歩・カメラ . そういえば、私の地元にもNランドっていう廃墟があるん ですが、大学誘致がうまくいっている様で暫くすると解体されると思います。 Nランドは「 廃墟という名の産業 >t_jetronicさん Nランドは「ニュージーランド村」で山口県です。
山口ニュージーランド村跡地 - つちのこ日記 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/lockin_break/37434858.html
10/11(金)お昼頃、山口ニュージーランド村の跡地に到着した。 だだっ広い駐車場の はまだ生きている。 だが肝心のニュージーランド村自体はもう経営され. 現存する4天守閣 四国10の名城めぐりツアー~松山城その2 · 現存する4天守閣 
許されざる廃墟野郎どもN村
http://unforgivens.blog96.fc2.com/blog-entry-42.html
某所に外国をモチーフにしたテーマパークがあります現在休園中とのことなので行って見ましたそれでは行ってみましょうー広大すぎる駐車場むぅ…淋しすぎる15年間も営業してたのか…こう改めて見るとなんとも言えない気分になります
N村
http://www.geocities.jp/kashii_gannyuu/nzvillage.htm
ニュージーランドをテーマにしたテーマパーク。1990年に開園。2005年休園。オープン直後が一番にぎわったようで、その後は(お察しください)パンフレットから。悪天候時はほぼやることがない感じですかね・・・現実です。暫らくお休みのようです。
NZL|廃墟purelove日記
http://black.ap.teacup.com/purelove/375.html
マジに無駄に敷地が広すぎます。これと言った施設も無いので閉鎖されたのはわかる気がします。無駄に写真が多くなってしまいました。
廃人珍道中180sxと山口百景の旅【山口県の廃墟】山口Nランド村
http://choge.blog10.fc2.com/blog-entry-1137.html
行ってきましたいね!!独りで。山口●~●~らんどむぅ~~らっ山口県民なら知っている、この歌。ほんま、うちってなんてアクティブ(´∀`)この行動力すごいと思わん?!嗚呼、諸行無常。私はここが現役の頃は行ったことはないけど(廃墟になってから行くな)友達なんかは昔こ
NJ村 - クニモト・ワンダーランド
http://poronuru.blog.fc2.com/blog-entry-69.html
残った建物は取り壊しが進んでて、もう何年かすると更地になりそう。 防府方面から下関方面へ高速道路をいくと右にこの塔が見える。たまらなくこの風景が好きだったが、しばらくすると拝めなくなりそうだ。 廃墟は思い立ってすぐ見に行くほうが 
ニュージーランド廃村(NZ村) | Jordy Meow
http://jordymeow.jp/yamaguchi-nz-mura/
ニュージーランド村は、最高の天気と、心地よい風と、リラックスした気持ちしか似合わない場所だ。ここは、自分たちが不法侵入していると感じない数少ない廃墟だ。警備員や警官に追いかけられたりする心配も無く、広々とした空間が広がり、新鮮な空気み満ちて、特に危険なことや不