聖高原ホテルは長野県東筑摩郡麻績村のホテル。 1964(昭和39)年竣工。大沼ダムの完成と同時期に開業....

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聖高原ホテル

聖高原ホテル 概要・歴史

聖高原ホテルは長野県東筑摩郡麻績村のホテル。 1964(昭和39)年竣工。大沼ダムの完成と同時期に開業....

聖高原ホテル 画像

聖高原ホテル(2019年7月)
© 2019 廃墟検索地図 転載禁止
金属部分に錆が目立つ
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「日観連」の看板
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全体に蔦が絡みついている
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錆びついた階段
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聖高原ホテル 関連ブログ・参考リンク

http://halt219.blog96.fc2.com/blog-entry-329.html
聖湖を回り込んだところには聖高原ホテルというのがある.こちらも見事な廃墟っぷり.スチーム暖房の煙突が時代を感じさせる(うちの高校にもあった).ただ廃墟ではあるけど,ツタの絡まった建物はなかなかいい雰囲気ではある.いっそこのまま100年くらい放っといたら,歴史的
https://blogs.yahoo.co.jp/ekisen_f4/12307669.html
聖高原ホテルの前で記念撮影。スキー場のリフトで展望台へ登ったけど、山の木々は春先の装いだった、それに曇ってたので、展望はよくなかった。ここで雨が降ってきたので、早々と退散、渋滞の長野道、中央道と走り帰宅。聖高原は観光地としても穴場で、新緑の季節は山と聖湖の景色
http://b44.chip.jp/fuminori115/blog/view.php?tnum=79
全部探索はできなかったので更なる探索を胸に誓いながら次のスポット、聖高原ホテルに向かう。10キロくらいであっさり到着。まとまってくれてて良かったです。ここも五階建てでさっきのと比べてしまうと小さく感じてしまうがなかなか。しかし木のバリケードが窓を塞いでいる。ま