弥彦無線中継所(猿ヶ馬場峠) 概要・歴史

弥彦無線中継所は、新潟県西蒲原郡弥彦村の猿ヶ馬場峠にあるコンクリート遺構。

自殺電波塔」「ブラックビル」などとも通称される。

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弥彦無線中継所(猿ヶ馬場峠) 住所

新潟県西蒲原郡弥彦村麓

弥彦無線中継所(猿ヶ馬場峠) 種類

通信施設

弥彦無線中継所(猿ヶ馬場峠) 画像・写真

弥彦無線中継所(猿ヶ馬場峠)

弥彦無線中継所(猿ヶ馬場峠) ブログ・リポート

くろべぇの廃墟:弥彦無線中継所-livedoorBlog(ブログ)
http://blog.livedoor.jp/kurobee_ruins/archives/8286117.html
2013年5月26日探訪。詳しい資料がない為詳細は不明だが、全国の短波無線網が整備され始めた大正末期~昭和初期、各地に建てられたモノのひとつだろう。1960年代の落書きがある事から昭和40年代初頭には役目を終えていたと思われる。初夏の藪に埋もれる建物本体。一般
産業遺跡リスト - 廃墟伝説
http://kuromax.web.fc2.com/ruin/niigata/building/index.htm
自殺電波塔 正式名称は『弥彦無線中継所』といい、無線中継所の廃墟です。建物2階部分に名称の書かれた鉄製のボックス鉄が壁に埋め込んでありました。地元 の人たちの遊び場になっており、『ホワイトハウス』に対抗して

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