劇場フランス座は長野県諏訪市の上諏訪温泉にあった大人向け劇場。 1975年頃に開業。「ストリップの帝...

劇場フランス座(諏訪市)

劇場フランス座(諏訪市) 概要・歴史

劇場フランス座は長野県諏訪市の上諏訪温泉にあった大人向け劇場。 1975年頃に開業。「ストリップの帝...

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劇場フランス座(諏訪市) ストリートビュー・空中写真

劇場フランス座(諏訪市) 関連ブログ・参考リンク

http://sakaiya1115.blog39.fc2.com/blog-entry-686.html
2日目の車山、昨日より陽射しも強く、25度でもじりじりしました。 P1040068.jpg ホテルの目の前の廃墟。 かつては温泉街として栄えたんですがね。 P1040086.jpg 2日目のトップは、主催のHikoneさんと大島信治の三線ユニットでした。 P1040102. すごいっ。 P1040104.jpg 宮田村の大平くん。このあたりはのんびライブでも常連さんです。高原でさわやかこうせつ節。 P1040108.jpg ガバチョ山岸 from 安曇野。お互い結構離れているのに、いろんなところで出会います。おもしろいねー。 P1040114.
http://sanpototabi.blog.jp/archives/1034000980.html
人も疎らで寂れた感が漂う中、閉館したストリップ劇場フランス座跡が残されてます。ヌード劇場とでかでかと掲げられた開き直りが素晴らしい。湖から少し離れた住宅街には、多くの共同浴場があります。上の写真は映画『テルマエロマエ2』のロケ地として使われた共同浴場。しかしこ
https://uosan.info/20160328/15897/
「フランス座」が解体されているという話を聞いたのは、先週の火曜日のことだった。週末まで残っててくれればいいなぁと思っていたら、なんとか待っていてくれたみたい。それにしてもジャマな電柱というか信号機だなぁ。残念ながら正面の入り口付近から解体作業が始まっていて、向かって右半分は「フランス座」っていう看板がかろうじて残っているのみ。
http://nikohaus.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-8d21.html
諏訪には”フランス座”というヌード劇場がある。正確に言えば、「あった」になってしまった。ヌード劇場というのは、当のフランス座の建物にでっかでかとそういう看板がでているから、まあそういうことなのだろう。ストリップを見せて、魅せて、かな?くれるところです。何しろ入ったことがないから、何を、どんなふうにやってくれているところなのか、皆目見当つかずです。このフランス座、古いです。ぼくが中学生の時にはすでにあったと記憶。小学校の高学年の時も、たしか、あったと思う。たぶん40年以上前からあったのだろうなあ。もう50年くらいはたつのかも。そのフランス座が、この8月30日をもって閉館した。会社の帰り、実家に寄る時にはこの前を通るので、建物の前に張ってある踊り子さんを紹介する小さなポスターをなんとなく横目で見ながら歩いていたりしたのだが、ある日、写真のかわりに「8月30日で閉館しました」の張り紙が。びっくりした。なんかねえ、とてもさみしい感じがしてしまった。諏訪に古くからあるもの、それがまたひとつ消えてしまう。
http://zurupeta.blog.fc2.com/blog-entry-36.html
実は2011年8月に閉館してしまっていた。たそがれ時、このネオンが灯っている姿が見たかった。調べたら、この諏訪フランス座の館主は、ストリップ業界のドンと呼ばれる方だったとか。社員旅行で温泉に来てお酒が入って、先輩に付き合う形でストリップに入ってしまって…ハイ、おみやげのヌード湯呑みね、なんて時代じゃなくなったのだろう。このところ急速に、全国のストリップ劇場の閉館が相次いでいる。つい先日は、浅草ロック座の経営会社まで経営危機にあると報じられた。かく言う私もストリップには一度も行ったことがないのだが。
https://ameblo.jp/kkkk-japan/entry-11744034055.html
中央線を東に進みながら、ふと諏訪の地にスト劇場があったのを思い出した。2011年8月30日をもって閉館した諏訪フランス座である。名無しの観劇者さんが閉館間際に訪れ、レポを書いていらっしゃった。建物がまだ残っていると訊いたこともあった。しかし情報が少な過ぎる。見つからなかったら諏訪湖畔散策に切り替えようと覚悟を決め、夕暮れが刻一刻と迫る中、JR上諏訪駅にて下車。
https://hiro9ch.exblog.jp/8030855/
昨日は、連休明けだというのに早速東京出張。会議終了後新宿発19時のあずさ31号に乗り、2時間20分近くかけて上諏訪へ・・仁豊嬢がのっているという情報を頼りに、諏訪フランス座に行ってきました。諏訪フランス座は3度目の訪問となりますが、気負わずまったりと観劇ができる、僕にとって「居心地のよい」劇場です。連休明けということで、お客さんは少なめでしたが、投光さんの話も面白く、場内いい雰囲気でした。1.早乙女マリア・・本当に久しぶりに拝見いたしました(前回は山代OSだったのではないかなあ)。緑っぽい可愛らしい雰囲気の衣装で登場。回転を多く使ってのステージは、相変わらず見事でした。2.白川理恵・・黄色の衣装で登場。笑顔いっぱいで踊られています。タッチショーでの会話もとても楽しかったです。3.仁豊・・春らしい赤色の着物姿で青色の羽を持っての日舞ショーは、手先まで緊張が行き届いてとても綺麗です。また、ベッドステージでは、とても柔らかく最後のブリッジ~片足上げ~足を下ろして首を振りながらゆっくりと上体を持ち上げていくといいうシーンでは、歓声が起こっていました。