六角屋根の海の見えるレストラン 概要・歴史

静岡県牧之原市落居にある六角屋根の海の見えるレストラン。海岸線沿い、国道150号線沿いに位置する。「廃レストラン150」「落○の廃喫茶店」等として紹介されていることもある。

1970年代頃からそれらしい建物が所在する。

六角形か八角形のようなユニークな作りで、海の見えるガラス張りの席だったらしい。

2012年時点でガラス部分はほぼすべて損壊、向かって右手の落書きをされた窓も割られていた。

2014年頃にはスケルトン状態になっていた。

2017年に解体。

状態
解体され現存していません
2019年07月11日 更新

六角屋根の海の見えるレストラン 住所

静岡県牧之原市落居

六角屋根の海の見えるレストラン 種類

飲食店・ドライブイン

六角屋根の海の見えるレストラン 画像・写真

六角屋根の海の見えるレストラン
六角屋根の海の見えるレストラン
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六角屋根の海の見えるレストラン ストリートビュー・空中写真

六角屋根の海の見えるレストラン ブログ・リポート

廃レストラン150 | 廃異不思議探検隊
http://navy.ap.teacup.com/husitan/616.html
海岸線沿いにあったレストランの廃墟カウンターバーがある。80年代~90年代初頭の臭いがするデザイン店内は、定番の、雑誌や毛布、衣類等が散乱している。目の前は、ビーチ、そして海が広がっている。その絶景が一望出来るテーブル席があった部屋硝子張りだったのだろう。これ
静岡県内における廃墟の分布傾向
http://mindtravel.web.fc2.com/project/thinking2.html
国道150号線ではプチ廃墟を良く目にする。中部地方には意外と観光スポットが少ない為、それに付随した旅館やレジャー関係の物件も比例して少なくなっているという状況です。市街地が広い分、商業系の物件が多いような…。産業系の物件も出ますが、土地に需要があるのかサイクル

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