レイクサイドボウル 概要・歴史

レイクサイドボウルは茨城県水戸市のボウリング場。県道50号線沿い、偕楽園と千波湖の近くに位置する。

1969(昭和44)年オープンの老舗店舗だったが、東日本大震災の被害を受けて休業。休業直前まで、月の入場者数が平均10万人に上る県内でもトップクラスの人気施設だった。

1階のイタリアンカフェ「ミオ・バール」は2011年4月1日から営業再開したが、7月31日に閉店。施設内多目的スタジオ「レイクサイドスタジオ」の利用契約の終了を待ち、2011年8月31日に全館閉館となった。

き跡が見られるが、バリケードが設置され管理されている。

2017年8月には、市が取得し観光交流拠点施設を建設する計画について報道されている。

2018年9月現在、敷地内に工事用車両が見られ、何らかの工事が予定されているか、資材置き場等として活用されている可能性がある。

状態
2018年12月14日 更新

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レイクサイドボウル 住所

茨城県水戸市千波町

レイクサイドボウル 種類

スポーツ施設

レイクサイドボウル 画像・写真

レイクサイドボウル
レイクサイドボウル
レイクサイドボウル
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レイクサイドボウル

レイクサイドボウル ストリートビュー・空中写真

レイクサイドボウル ブログ・リポート

茨城の廃墟探索!県央地域のクイーンシャトー、レイクサイドボウル、パチンコアルファに行ってきた!|GRAY ZONE
http://ameblo.jp/grayzone7/entry-12115682904.html
50号沿い、偕楽園と千波湖のすぐとなりにある「レイクサイドボウル」。メインはボウリング場ですが、飲食店も入っていたようです。茨城県民が大好きな日立のショベルカーで工事をしているようですが、ずっと放置されていると感じるのは俺だけでしょうか。こちらも入れそうな窓や
その11:レイクサイドボウル跡地 - 廃墟ガールの廃ログ
http://hiyapa.hatenablog.com/entry/2017/08/05/212019
場所:茨城県水戸市行った日:2017/03/13廃墟になった日:2011年詳しく:千波町にあるボウリング場跡地。東日本大震災の影響で施設に被害が出、営業休止のちに閉店の運びとなった。このへん*評価怖さ:★★☆☆☆廃れさ:★★★☆☆入りやすさ:☆☆☆☆☆*あれこ

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