ホテル・クラウン(塩尻市) 概要・歴史

ホテル・クラウンは長野県塩尻市のホテル。高ボッチスカイライン沿いに位置する。道路から少し上がった丘にあり、道沿いからもよく覗える。「ホテルC」等として紹介されていることもある。

1979~1989年に開業。

三階建ての中規模ホテルで、ラブホテル風だが食堂なども備えている。比較的新しい構造で、白壁にベランダ部分の水色というデザインである。

各部屋とフロントを繋ぐエアシューター(気送管)を備えていた。エアシューターは1980年代から1990年代にラブホテルを中心に数多く設置され、精算などに使用されていた。

閉業時期不詳ながら、少なくとも2010年時点で営業しており、2012年時点で廃墟としての言及が見られる。

2019年時点で現存し、かなり荒れた状態にある。

また、道路から見てホテル右手にオーナー宅らしい二階建て民家がある。

状態
2019年06月28日 更新

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ホテル・クラウン(塩尻市) 住所

長野県塩尻市片丘

ホテル・クラウン(塩尻市) 種類

廃ホテル・宿泊保養施設・温泉

ホテル・クラウン(塩尻市) 画像・写真

ホテル・クラウン(塩尻市)
ホテル・クラウン
ホテル・クラウン(塩尻市)
ホテル・クラウン(塩尻市)
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ホテル・クラウン(塩尻市) ストリートビュー・空中写真

ホテル・クラウン(塩尻市) ブログ・リポート

窒息。
http://uosan.info/20120714/6177/
急遽レギュラーメンバー(?)で再訪。40mmのパンケーキレンズ1本でガチンコ対決だぜ!どんよりとした曇り空以外は、雨上がりの翌日の午後という先週末と同じ条件。閉めて帰ったはずの入り口のドアは開いていて、1週間の間に誰かが来たことは確実。客室は後回しにして、2階
ホテル・クラウン | 廃墟巡り~haikyomeguri
https://haikyomeguri.wordpress.com/%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3/
ホテル・クラウンは2018年1月に巡った、長野県にある廃○ブ○テルです。総合評価:【3.8】★★★★★【アクセス】「道路から近くて簡単にアクセスできる」★★★★★【規模】「比較的に小さいホテル」★★★★★【安全度】「特に危険を感じた場所がなかった」★★★★★【
開かない扉と開いている窓。
https://uosan.info/20120711/6143/
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