二見浦観光馬車の廃車体 概要・歴史

三重県伊勢市二見町茶屋にある二見浦観光馬車の廃車体。二見公民館脇に保存されている。

昭和40年頃まで使用されていたものらしく、朽ちた車体が残る。

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

二見浦観光馬車の廃車体 住所

三重県伊勢市二見町茶屋

二見浦観光馬車の廃車体 種類

廃車・廃船・廃飛行機

二見浦観光馬車の廃車体 ブログ・リポート

貧乏節約ライダーのブログ: 二見浦観光馬車の廃車体を見に行ってきた
http://cryhug949.blogspot.jp/2016/10/blog-post_16.html
今日はバイクで三重県は伊勢市二見町に現存する古い馬車を見に行ってきました。いろんな人がホームページなどで画像を紹介してくれてますが、もっと詳しく動画も交えて公開しておきます。動画馬車なので四輪。そのうち2個の前輪は回転して方向を変えられるようになっている。板バ
二見公民館横の道標と馬車(続編) – 神宮巡々
http://jingu125.info/2012/06/11/20120610_22292631503/
そこには例の馬車が・・・。今回は馬車についてもう少し調べてみた。馬車(二見公民館横)馬車の運転席へ乗り込むために足を掛ける部分は変わった形状だ。また、運転席の中央にあるペダルの先をたどり馬車(二見公民館横)馬車の下部を覗くと、ペダルが踏まれた力は馬車(二見公民
昭和30年頃 二見浦駅の観光馬車 - 偏屈の洞窟
http://www.j-cave.com/studio_cave/2010/03/bt09-basya.html
ぼやテツVol.9は、また妄想編です。実家の亡父のアルバムから、ちょいと気になった写真を拾ってきました。下の写真であります。まあブツは乗合馬車なんで、鉄道じゃないんですが、いちおう「輪っか付き」ということで。さて、オヤジのアルバムに、なんのキャプションもなくス
真珠採り|MIKIMOTO PEARL ISLAND
http://www.mikimoto-pearl-museum.co.jp/museum/blog_archive/archive0066.html
さて、先日、思いがけず歴史的遺物に遭遇。といってもそれはずっとその場所に置かれていたので、知る人ぞ知る、という代物だったと思われます。その場所とは鳥羽市の隣、二見町の公民館。それとは二見の町を昭和50年頃まで走っていた馬車。公民館横の、かろうじて雨を避ける位置

ピックアップ廃墟