サンタカテリーナ・ダレッサンドリア教会(Chiesa di Santa Caterina d'Alessandria)

サンタカテリーナ・ダレッサンドリア教会Chiesa di Santa Caterina d'Alessandria)はイタリアのトレンティーノ=アルト・アディジェ州ボルツァーノ自治県クローン・ヴェノスタの教会。

14世紀のロマネスク様式の教会で、村人の反対に関わらず1950年にダム建設の為村と共にレジア湖(Lago di Rèsia)に水没した。

以来、教会の鐘楼だけが湖面に出ている。

冬季は湖が凍るため、鐘楼まで歩けるという。

また、取り外されたはずの鐘の音が冬になると鳴り響く、という都市伝説があるという。

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サンタカテリーナ・ダレッサンドリア教会(Chiesa di Santa Caterina d'Alessandria) 国

イタリアトレンティーノ=アルト・アディジェ州ボルツァーノ自治県クローン・ヴェノスタ

サンタカテリーナ・ダレッサンドリア教会(Chiesa di Santa Caterina d'Alessandria) 種類

廃寺・宗教施設・廃寺

サンタカテリーナ・ダレッサンドリア教会(Chiesa di Santa Caterina d'Alessandria) ストリートビュー・空中写真