フィッシングスポット行川 概要・歴史

半壊し内部で植物の茂る釣具店

フィッシングスポット行川は千葉県勝浦市の釣具店。国道128号線外房黒潮ライン沿い、行合隧道近くに位置する。

開業時期不明。

2000年時点で電話帳に記載があり、また2009年時点でも言及が見られるため、少なくともこの頃には営業していたと推測される。

2014年時点で建物は蔦に覆われかけ、扉付近など一部に損壊が見られ、既に閉業後数年が経過していたと思われる。

2018年12月現在、「リョービ釣具」「フィッシングスポット行川」の文字の残る看板は倒れ、入口から一階壁の一部が倒壊し内部が道路上から覗える状態となっている。

また、二階窓から、建物内部にまで植物が入り込み繁茂している様子が確認できる。

状態■■■
2019年01月03日 更新

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フィッシングスポット行川 住所

千葉県勝浦市浜行川

フィッシングスポット行川 種類

商店

フィッシングスポット行川 画像・写真

フィッシングスポット行川
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フィッシングスポット行川 ストリートビュー・空中写真

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