岡田胃腸科医院(浜松市中区富塚町の廃病院) 概要・歴史
岡田胃腸科医院は静岡県浜松市中区富塚町にあった廃病院。
2階建ての個人病院で、上から見ると「十」の字になるユニークな設計だった。
1984(昭和59)年頃に閉院。
急に人が姿を消したように病院内に薬などが残されていると言われていた。「胃腸科・内科」の看板もそのままだった。
2012年5月時点で外壁に雨染みが目立ち、ガレージのトタンが崩落している。
2014~2015年に解体された。
解体され現存していません
2020-10-31