望洋台シャンツェ 概要・歴史

望洋台シャンツェは北海道小樽市にあるスキージャンプ台。

1998(平成10)年度完成。同年は第54回みなとおたる国体が開かれ、多くの利用者があったが、その後は利用者が激減。2007(平成19)年度には利用者ゼロとなった。

2016年度末をもって廃止が決定されたが、ジャンプ台は撤去されず、併設されているキャンプ場の利用については運営しているNPOと協議していくとのこと。

隣接するスポーツ施設は現役施設である。

状態
2018年12月14日 更新

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

望洋台シャンツェ 住所

北海道小樽市朝里川温泉1丁目

望洋台シャンツェ 種類

スポーツ施設

望洋台シャンツェ 画像・写真

望洋台シャンツェ
望洋台シャンツェ
望洋台シャンツェ

望洋台シャンツェ ストリートビュー・空中写真

望洋台シャンツェ 関連ブログ・参考リンク

訪問したジャンプ台
http://www5a.biglobe.ne.jp/~mncomj/visitstand.htm
望洋台シャンツェ(小樽市)K=90m1999年みなと・おたる国体の開催場所オールシーズン使用可なジャンプ台ではないので夏はひっそりしていました。誰もいないジャンプ台ちょっと寂しげでした。調子に乗ってランディングバーン横の階段を途中まで調子よく登っていたものの、
訪問したジャンプ台
http://www5a.biglobe.ne.jp/%7Emncomj/visitstand.htm
望洋台シャンツェ(小樽市) K=90m 1999年 みなと・おたる国体の開催場所 オールシーズン使用可なジャンプ台ではないので 夏はひっそりしていました。 誰もいないジャンプ台ちょっと寂しげでした。 調子に乗ってランディングバーン
ニュースより/小樽市望洋シャンツェが利用がなくて廃止に: 小
http://koume-taro.cocolog-nifty.com/otaru/2016/02/post-fff2.html
引き続きの書き込みで済みません。 望洋台シャンェの記事いいですね。 実は私も少年時代美幌でジャンプ少年だったのです。 当時は小樽の吉沢選手や、菊池選手、後3人ぐらい憧れの選手がいました。60年ほど前のことですっかり

ピックアップ廃墟