緑ヶ丘アパート(横浜市) 概要・歴史

廃墟化した神奈川県職員住宅

緑ヶ丘アパートは神奈川県横浜市中区の山手駅そばにある神奈川県職員住宅。

1969(昭和44)年に建設。

四階建ての団地風の職員住宅であった。

2005(平成17)年に老朽化のため廃止となり、その後不使用状態となったが、バリケードが設置され定期的に草刈りも行われていた。

神奈川県職員住宅は県の財政難により2014(平成26)年度で全廃される方針だという。

同様の施設に富岡アパート大岡アパートがある。

2016年に解体を確認。

状態
解体され現存していません
2019年06月13日 更新

緑ヶ丘アパート(横浜市) 住所

神奈川県横浜市中区立野

緑ヶ丘アパート(横浜市) 種類

団地・住宅・別荘

緑ヶ丘アパート(横浜市) 画像・写真

緑ヶ丘アパート(横浜市)
緑ヶ丘アパート
緑ヶ丘アパート(横浜市)
解体後

緑ヶ丘アパート(横浜市) ストリートビュー・空中写真

緑ヶ丘アパート(横浜市) ブログ・リポート

山手駅近くの廃墟はいつまで放置されているの?[はまれぽ.com]
http://hamarepo.com/story.php?page_no=1&story_id=1505
今年度で、神奈川県職員住宅を全廃に!?さっそく、職員厚生課を訪ね、お話を伺った。職員厚生課が入っているビル1階にある看板―山手にある廃墟住宅の名称を教えてください緑ヶ丘アパートと言います。―いつ頃まで使われていたのでしょうか?1969(昭和44)年に開始して、

ピックアップ廃墟