大渡隧道は高知県吾川郡仁淀川町にあるトンネル。国道33号線脇に位置する。 1932(昭和7)年竣工。延長...

大渡隧道

大渡隧道 概要・歴史

大渡隧道は高知県吾川郡仁淀川町にあるトンネル。国道33号線脇に位置する。 1932(昭和7)年竣工。延長...

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大渡隧道 ストリートビュー・空中写真

大渡隧道 関連ブログ・参考リンク

http://www.mafura-maki.jp/tanbo/oododamu/oodo.html
高知県吾川村にある、巨大なビラスターを持つ不思議な大渡隧道。これを考察をしてみる特別企画です。昭和7年竣工、近代土木遺産や土佐の名建築に指定されている独特な大渡隧道。上部に山が無い。過剰な装飾と言えるほどの造り。など、謎の多い大渡隧道について、情報フォームより
http://www.mafura-maki.jp/tanbo/kouti/oodo/view9.cgi
[HOME]大渡隧道コンクリ巻+装飾地図子供の頃、親の運転する車の中から見つけていた隧道です。時間が経ってすっかり忘れていましたが、何気なく地図を見ていてこの場所に隧道記号を発見!「こんな場所に隧道あったかいな?」と考えたら上記の記憶が突然思い出されました。あ
http://tynd.bakufu.org/oodo-T.html
大渡隧道大渡ダムのすぐ近くにある旧道。非常に意匠に凝った坑門が特徴。昭和7年竣工。古いトンネルには非常に美しい造りのものが多い。切り通しにされてもおかしくないような規模だが、かつて発電所の導水管がこの上を通っていたため開削されなかったようだ。近代土木遺産に指定
http://blog.livedoor.jp/danke_323/archives/1153442.html
国道からすぐに見える、大渡隧道巨大ピラスターなんでこんなに立派なんでしょう!その答えは廃道をゆく2を買って79ページを見てね。お地蔵さんが4体この茶色は何の色だろう。隧道内部はコンクリートブロックを積んでいるよう。中もとてもきれいです。平成18年まではダートだ
http://ameblo.jp/ns-c35-235/entry-11898701032.html
『大渡隧道』昭和7年竣工の隧道です。延長32m、幅員5.4m、高さは約5.5mのコンクリート製となってます。ムダに巨大な壁柱と、装飾された坑口が古代遺跡を思わせます(^^♪32mと短いうえ、上部は高い山でもありませんw切り通しにした方が予算的にも工期的にも安く
http://blog.goo.ne.jp/bellsan0704rabyisan1204/e/2f1f82664c336c7d288d5fa6c7d43793
大渡隧道です、これは近代土木遺産に指定されています昭和7年竣工長さ32m幅5.4m高さ5.5m巨大なピラスターが特徴の隧道です結構見てくれる人がいるのであまりマニアックな部分はさらっと流しましょう(柱の元にお地蔵様がたくさんいた)この時代の隧道にしては幅も高さ
http://tenere.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%A7%E6%B8%A1%E9%9A%A7%E9%81%93
大渡ダムの少し下流、国道33号を走っていると、立派な坑門が見えた。長さと不釣り合いに感じるほど立派な坑門。これは北側。コンクリート製ということと、コンクリートによるピラスターが異様なほどのボリュームがあることが、強い違和感を持たせる。反対側(南側)坑門。ピラス
http://deco-pon.org/index.php/page/niyodo_tunnel
松山市から高知市へ繋ぐ主要国道33号線のちょうど中間点、仁淀川町にそのトンネルはあります。とはいっても、33号線を通すトンネルではなく、主要道側面にある民家裏の小高い丘を20~30m貫通してるだけ。どうやら旧道でもないらしく、私道でもないこのトンネル。さらに謎
http://cdcdcd.ikaduchi.com/route/kc/kcO/Or33/odo.htm
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