関西医科大学三朝ロッジ 概要・歴史

関西医科大学三朝ロッジは鳥取県東伯郡三朝町にあるロッジ群。

三朝温泉街付近の山道を登っていると『関西医科大学 三朝ロッジ』と書かれた看板があり、矢印の通り側道に下りて行くと平屋建てロッジが6棟並んでいる。

1970年代前半頃の建設と見られ、当時は7棟のロッジがあった。

2000年時点での電話帳には記載があり、この頃までは使用されていたらしい。

2019年6月時点で、一部ロッジの屋根や庇に損壊が見られ、周囲に草木が繁茂している。

状態
2019年06月24日作成  2019年06月24日更新

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

関西医科大学三朝ロッジ 住所

鳥取県東伯郡三朝町三朝

関西医科大学三朝ロッジ 種類

廃ホテル・宿泊保養施設・温泉

関西医科大学三朝ロッジ 画像・写真

関西医科大学三朝ロッジ
関西医科大学三朝ロッジ
ロッジが6棟並んでいる
ロッジが6棟並んでいる

関西医科大学三朝ロッジ ストリートビュー・空中写真

ピックアップ廃墟