信越本線貨物支線は新潟県新潟市にあった貨物鉄道路線。複数の路線があり、そのうち以下が廃止されてい....

信越本線貨物支線

信越本線貨物支線 概要・歴史

信越本線貨物支線は新潟県新潟市にあった貨物鉄道路線。複数の路線があり、そのうち以下が廃止されてい....

信越本線貨物支線 画像

信越本線貨物支線(2026年2月)。①駅構内に残る転換レバー
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①線路上に残るATS地上子のようなもの
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①ほぼ同位置にある線路付帯設備
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①線路脇に残る勾配標
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②線路脇に残る線路付帯設備
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①線路脇に残る転換レバー
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①交差道路から踏切を望む
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①踏切に残る立ち入り禁止標識
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①踏切から東新潟港駅方面を望む
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①踏切から東新潟港駅方面を望む
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①踏切から東新潟港駅方面を望む
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①踏切から焼島駅方面を望む
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①東新潟港駅横の踏切に残る小屋
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①東新潟港駅横の踏切に残る線路
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①東新潟港駅横の踏切に残る不法投棄禁止標識
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①東新潟港駅横の踏切から駅構内を望む
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①東新潟港駅横の踏切から焼島駅(南)を望む
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④沼垂駅近くの踏切から上沼垂信号場(南)方面を望む
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④沼垂駅近くの踏切から上沼垂信号場(南)方面を望む
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④沼垂駅近くの踏切から上沼垂信号場(南)方面を望む
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④ENEOS新潟事業所入口の踏切跡
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④ENEOS新潟事業所入口の踏切跡に残る架線注意標識?
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④ENEOS新潟事業所入口の踏切跡から駅構内を望む
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④橋梁
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④交差道路から踏切を望む
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④踏切標識
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④交差道路から踏切を望む
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④北寄り数十mにある踏切から沼垂駅構内を望む
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近くのスポット

信越本線貨物支線 ストリートビュー・空中写真

信越本線貨物支線 関連ブログ・参考リンク

https://www.hotetu.net/haisen/HokurikuShinetu/140721shinetuhonsenkamotushisen.html
更新日時 2014年07月30日 信越本線貨物支線:新潟貨物ターミナル駅から沼垂駅、焼島駅へ分岐する貨物支線。かつては、焼島駅周辺にある北越紀州製紙新潟工場へ専用線や日本鋼管新潟製造所や旭カーボン本社工場などへ続く専用線もあった。旭カーボン線からは、小川駅(ブリヂストン東京工場)向けのカーボンブラックが発送されていた。また2010年10月4日発の列車まで有蓋車ワム80000形を使用した輸送が行われていたが、コンテナ輸送に切り替えられて廃止となった。1997年まではワキ5000形も使用されていた。2004年(平成16年)ごろまでは、新日本石油加工新潟工場へ至る専用線が沼垂駅から分岐し、沼垂駅には根岸駅より石油類が到着していた。また濃硫酸の到着もあり、沼垂駅でタンク車からタンクローリーへの詰め替えを行っていた。 ①新潟貨物ターミナル駅は、新潟県新潟市東区中島字八反田にある、日本貨物鉄道(JR貨物)の貨物駅である。白新線に所属し、越後石山駅との間を結ぶ信越本線貨物支線も乗り入れる。なお、営業キロ設定上は、構内の南側にある東日本旅客鉄道(JR東日本)の東新潟駅と同一地点にある。新潟操車場跡地に1990年(平成2年)に開設された、日本海側最大の鉄道貨物輸送の拠点駅である。上記写真はフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より。②信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 焼島駅間の紫竹踏切より撮影。③信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 焼島駅間の中山道踏切より撮影。④信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 焼島駅間の鴉又踏切より撮影。⑤信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 焼島駅間の下木戸踏切より撮影。 ⑥焼島駅(やけじまえき)は、新潟県新潟市東区榎町にある日本貨物鉄道(JR貨物)信越本線貨物支線の貨物駅である。当駅は、専用線発着のコンテナ貨物および車扱貨物の取扱駅であり、新潟貨物ターミナル駅が管理する駅の一つである。駅名の「焼島」は、かつて通船川河口に存在した中州の名に由来する。地上駅であり、...潟鐵工所専用線のほか、新潟港臨港埠頭に張り巡らされていたリンコーコーポレーション専用線や食糧庁倉庫(新潟食糧事務所)専用線、昭和シェル石油新潟製油所専用線、新潟鐵工所専用線から分岐していたフジタ建材リース新潟工場専用線などが存在した。なお、撤去された線路のうち、新潟港臨港埠頭地区の敷地はのちに新潟みなとトンネルの山の下側出入り口部分の道路として活用されている。⑬信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 沼垂駅間の廃線跡。⑭信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 沼垂駅間の廃線跡。⑮信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 沼垂駅間の廃線跡。⑯信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 沼垂駅間の廃線跡。⑰信越本線貨物支線の新潟貨物ターミナル駅 - 沼垂駅間の廃線跡。 ⑱沼垂駅(ぬったりえき)は、かつて新潟県新潟市中央区沼垂東六丁目にあった日本貨物鉄道(JR貨物)信越本線の貨物駅である。⑱JX日鉱日石エネルギー新潟事業所(旧・新日本石油加工新潟工場)内の引き込み線。 ⑲沼垂駅概要はJX日鉱日石エネルギー新潟事業所(旧・新日本石油加工新潟工場)の西側にあった地上駅。末期は小さな操車場が残るのみとなっていた。2004年(平成16年)ごろまでは、新日本石油加工新潟工場へ至る専用線が駅から分岐し、当駅には根岸駅より石油類が到着していた。また濃硫酸の到着もあり、当駅でタンク車からタンクローリーへの詰め替えを行っていた。JX日鉱日石エネルギー新潟事業所は1999年(平成11年)4月までは新潟製油所を名乗り、石油精製を行っていた。そのため当駅から甲信越地方や東北地方へ向けて石油輸送が行われていたが、石油精製の終了に伴い1998年(平成10年)10月3日のダイヤ改正までに全廃された。また新潟貨物ターミナル駅が開業する1990年(平成2年)までは当駅が新潟県一帯の鉄道貨物輸送の拠点駅として機能し、複数のコンテナホームが置かれていた。戻る Copyright (C) 2006-2023 hotetu.net All Rights Reserved外部から直接リンクで飛んできた方は右ホームページリンクへ http://www.hotetu.net/ 歩鉄の達人出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://senrohaisenzu.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-c13e.html
新潟駅付近には、新潟駅の移転や貨物線の開業・廃止などに伴う路線の変化の歴史があります。今回はその変遷をまとめてみました。なお図中の色は、・黒・・・客貨営業・赤・・・旅客のみ営業・青・・・貨物のみ営業を表している・・・つもりです(汗)。まず、1897年(明治30年)11月時点。
https://ameblo.jp/ironmaiden666666/entry-12412866173.html
探索日 2014/10/11 廃止は1986年頃か ※1975年時点での線路配置  道路の右端付近に線路があったむこうに見えるのは萬代橋あの手前が万代駅終端(1970年代においての)1960年代までは、さらに先に貨物線が続いていた オレッちのいるあたりが廃線跡やけど、痕跡は皆無むこうの高層ビルはホテル日航新潟この先で万代島方面への線が分岐する万代島は再開発が進んでおり、線路の跡が残っているとは思えんのでスルー
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3486530.html
【 信越本線貨物支線 】信越本線貨物支線は、上沼垂信号所から焼島駅へ向かう臨港貨物線と、同じく上沼垂信号所から沼垂駅へ向かう沼垂線の2路線の貨物線です。なお、臨港貨物線は非電化、沼垂線は電化されていました。臨港貨物線(焼島駅~西新潟港駅間)は、昭和シェル石油新潟製油所の閉鎖及び新潟鐵工所大山工場の移転に伴って、平成10(1998)年11月18日の発送を最後に貨物列車の発着が無くなり、その後、平成14(2002)年6月より休止線の扱いとなりました。沼垂線(上沼垂信号所~沼垂駅間)は、新潟貨物ターミナル駅が開業した平成2(1990)年まで新潟エリアの鉄道貨物輸送拠点駅として機能していましたが、平成20(2008)年に貨物列車の設定廃止、平成22(2010)年に廃線となりました。信越本線貨物支線の廃線探訪は、総距離が長いことに加え、臨港貨物線と沼垂線の2路線をトレースする必要があったことから、レンタサイクルを利用して自転車でまわりました。自転車の機動力を活かして、新潟漁港の食堂で新鮮な地魚丼を堪能するなど、大満足の廃線探訪となりました。
https://niwakanegon.blog.jp/archives/58063461.html
新年スペシャルということで、最近見た線路跡の変化について。先日、久しぶりに旧沼垂駅へ続く廃線跡のあたりをサイクリングしていて、驚いてしまいました。訪問:2023年12月9日え~っ…!ついにこの沼垂駅へ続く信越本線貨物支線も撤去工事が始まってしまったのか…?こちらは信越本線へ合流する方面です。反対の沼垂駅方面は変わりない様子で、ちょっとホッとしてしまった。看板によると、第一栗ノ木川橋りょう撤去工事だそうで、今回の工事は橋の撤去がメインということがわかりました。この工事は令和5年3月1日から始まっていたそうです。。全然知らなかった…しかし終了は令和7年の7月30日と、だいぶ時間がかかるようです。JR貨物によるこの工事についての発注予定情報のPDFも検索したら出てきました。
https://niwakanegon.blog.jp/archives/43398563.html
とても久しぶりの廃線めぐりです。今回は自分が初めて訪れた廃線跡でしかも回数も一番多いです。過去の写真も含めて紹介します。2015年3月21日訪問。(廃止約5周年)開業/1897年11月20日廃止/3月25日総延長/1.8km沼垂駅は信越線の前身である北越鉄道の駅として開業し後に新潟駅へ延伸した旅客駅(1958年まで)でした。開業のあたりのごたごたの歴史が面白いので興味があればぜひ。
https://keisankamotsu210.hatenablog.com/entry/2017/12/19/005904
土曜は信越本線支線を見に行ってきました。 まずは寺の前の第四種踏切です。 「とまれみよ」と書いてありますが廃線なのでもう列車は来ることはないでしょう。近くに車庫らしき建物がありました。
https://ameblo.jp/ironmaiden666666/entry-12132128481.html
直江津駅と直江津港駅を結んでいた貨物線廃止は1959年9月1日ただし1975年時点で荒川橋手前まで線路は残っており、貨車も確認できる 関川は河口付近の流路が変えられている直江津港駅跡は川の中
https://ameblo.jp/ironmaiden666666/entry-12413403475.html
探索日 2014/10/11 廃止は1986年10月20日 ※1975年時点での線路配置 中央埠頭へのびていた貨物線駐車場部分と後ろの草むらが廃線跡 倉庫前に二線の線路が走っていた 埠頭先端まで貨物線が続くこの付近一帯が新潟港駅と思われる