沖見峠トンネル旧道(新潟県道393号線旧道) 概要・歴史

沖見峠トンネル旧道は、新潟県道393号線の沖見峠トンネル開通(2000年)により旧道化した道。

整備はされていないが現在も通行は可能である。

2011年09月15日作成

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沖見峠トンネル旧道(新潟県道393号線旧道) 住所

新潟県柏崎市西山町妙法寺

沖見峠トンネル旧道(新潟県道393号線旧道) 種類

廃道

沖見峠トンネル旧道(新潟県道393号線旧道) 関連ブログ・参考リンク

県道393号線・沖見峠トンネル旧道-PART2-
http://picmov.web.fc2.com/tp/road/okimitoge/2.html
現道から分岐してひたすら旧道を登ってきたが、ついに峠に到達した。 しかし、その 峠 山頂というのも何かおかしい気がするが道がある以上行くしかない。 それじゃあ その後曽地新道は国道8号線となり栄華を極めたが、長岡街道は没落して行ったという 事。
妙法寺峠(みょうほうじとうげ)
http://tougeoyaji.ciao.jp/myouhoujitouge.htm
新潟県刈羽村油田-柏崎市西山町妙法寺の間にある県道393号礼拝(らいはい)長岡線の旧道峠である。そして地名だけであれこれ突っ込み所満載の嬉しい峠でもある。 刈羽村は柏崎刈羽原子力発電所で有名になった。そう、2007年

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