名曲喫茶らんぶる 概要・歴史

名曲喫茶らんぶるは東京都新宿区高田馬場にあった喫茶店。

1945(昭和20)年頃から所在したらしい。

二階建ての喫茶店で、正面がレンガ積みの装飾、アーチ窓が印象的な建築であった。

2001(平成13)年頃に閉店。

2007(平成19)年時点で看板文字の「らんぶる」の「ん」と「る」が崩落、側面のトタン部分には落書きが見られ、2013(平成25)年には全体が蔦で覆われていた。

2013(平成25)年から2014(平成26)年解体。

状態
解体され現存していません
2011年09月15日作成  2019年05月17日更新

名曲喫茶らんぶる 住所

東京都新宿区高田馬場1丁目

名曲喫茶らんぶる 種類

飲食店・ドライブイン

名曲喫茶らんぶる 画像・写真

名曲喫茶らんぶる
この物件のオリジナル画像をご提供頂ける方は、ぜひこちらよりご連絡下さい

名曲喫茶らんぶる ストリートビュー・空中写真

名曲喫茶らんぶる 関連ブログ・参考リンク

とくとみぶろぐ » 名曲喫茶らんぶる
http://tokutomimasaki.com/2007/10/post_179.html
2007年10月6日 煉瓦と石の柱が素敵な名曲喫茶らんぶる。 ご覧の通りすでに廃墟と化しています。 建物の上にある看板部分に注目してみます。 20071003-02.JPG. 「らんぶる」の「ん」と「る」が既に崩落してしまっているのです。 防護カバーはしていない 
廃墟らんぶる+南方郵便機(早稲田): 東京カフェデイズ
http://cafe-mania.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-6904.html
2010年6月4日 学生時代を過ごした街、高田馬場~早稲田界隈。用事の帰りに散歩したら、名曲喫茶らんぶる(銀座の名店ランブルとは関係ありません)が、廃墟としてまだ存在していました。 煉瓦の壁面に「ら」と「ぶ」がかろうじてしがみついてついているの 
名曲 らんぶる #01 - 廃墟徒然草 -Sweet Melancholly-
http://blog.goo.ne.jp/ruinsdiary/e/d5803b89401e545a086583cbcaadd160
高田馬場から早稲田方面へ早稲田通りをしばらく行った所にある『名曲らんぶる』→Mapion最後の「る」は、もう痕跡も見えませんが、確かにこの店はらんぶるでした。学生時代に数えきれない程その前を通り、そしてその度に気になったルックスは、画像に写る現在の姿と殆ど変わ
高田馬場「酒と酒肴とグルメ情報」 名曲喫茶らんぶる
http://babaoyaji.blog72.fc2.com/blog-entry-19.html
昼も夜も人通りが絶えない早稲田どおり沿い、早稲田松竹のすぐ東隣りに、否が応でも目に付く煉瓦の壁の建物が今はもう営業していない「名曲喫茶らんぶる」である。 LUMP02.jpg 一時期廃墟がブームになった。 建設途中のまま放置された 
高田馬場「ランブル」|一応、カンパネルラ
http://ameblo.jp/campanerula/entry-10027265171.html
山手線の中側にも、廃墟はあった。前々から気になっていたのだが、まさか廃墟と化しているとは思わなかった。結構すごい状態である(笑)表から見るとそうでもないが、横からみるとすごい。ランブル
写真展巡り | Random Harvest
http://kk4u.jugem.jp/?eid=1475
昨日は曇り空でめちゃくちゃ寒い中、早稲田まで出て山下豊写真展「軍艦アパート」を観た。軍艦アパートは、東京で言う同潤会アパートのような大阪市営アパート。すでに取り壊されているが、90年代まだ住人がいたころの写真は、まさに“昭和”そのものであり、激しくノスタルジー
早稲田通りの廃墟物件「名曲喫茶・らんぶる - Yahoo!ブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/aromanonnon/32771797.html
その早稲田松竹の並びにあって、ひときわ目立つ煉瓦造りの古びた建物が、かつての「名曲喫茶・らんぶる」。 若き日の竹下元総理や作家の五木寛之氏も通ったという老舗の喫茶店だが、数年前に閉店してからは、荒れるに任される
「名曲喫茶らんぶる」の廃墟(1)~高田馬場 | 東京街歩き~旅
http://blog.rentier.sunnyday.jp/?eid=547322
山手線の高田馬場駅から早稲田通りを早稲田方面へ向かって歩いていくと、通りの右側に幽霊屋敷のような建物が見えてくる。 《異彩を放つ「らんぶる」の外観》 ここは5,6年前に閉店した「名曲喫茶らんぶる」の廃墟で、4年前に撮影

ピックアップ廃墟