飯塚市目尾のコンクリート遺構 概要・歴史
福岡県飯塚市目尾のコンクリート遺構。福北ゆたか線が遠賀川渡る鉄橋付近に位置する。
航空写真からも確認でき、8つのブロックから構成されているのが分かる。
水槽のような形状で、目尾炭鉱の関連遺構とも言われるが、詳細不明である。
2014-12-18
2020-09-09
名称 | 飯塚市目尾のコンクリート遺構 |
住所 | 福岡県飯塚市目尾1060 |
種類 | その他・廃墟一般 |
福岡県のその他・廃墟一般 | |
スコア | |
現況 | 現存 |
評価 | ■■ |
福岡県飯塚市目尾のコンクリート遺構。福北ゆたか線が遠賀川渡る鉄橋付近に位置する。
航空写真からも確認でき、8つのブロックから構成されているのが分かる。
水槽のような形状で、目尾炭鉱の関連遺構とも言われるが、詳細不明である。