旧・土豫銀行

旧・土豫銀行は愛媛県南宇和郡愛南町にある銀行跡。1930(昭和5)年築。

土豫銀行は御荘銀行を前身とし、1930(昭和5)年に土豫銀行と改称、この建物を御荘支店としたという。1944年(昭和19年)9月に四国銀行と国策合併された。この建物は法務局の仮事務所や証券会社の営業所として使われていたという。

近代建築として管理されている。

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旧・土豫銀行 住所

愛媛県南宇和郡愛南町御荘平城

旧・土豫銀行 種類

その他・廃墟一般

旧・土豫銀行 画像

旧・土豫銀行
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旧・土豫銀行 写真・ブログ・リポート

間口は広いが奥行き無し : 御荘新四国霊場めぐり その1 - livedoor Blog
http://blog.livedoor.jp/awatennbou/archives/1818068.html
アサヒのゴム靴合羽」の琺瑯看板があったけど、その多くがなくなって いました 大きな酒蔵!w(゜o゜)w. IMG_6113 「旧大久保酒造」 現在は吉田町以南の酒造メーカー2社と合併して「名門サカイ」という会社 になっているようです ※主力商品は 
旧土豫銀行 - 建築ノスタルジア
http://blog.goo.ne.jp/es_february/e/d1feb8df8a9da13f47139dffc856c1bc
昭和5(1930)年に建設された旧土豫銀行の建物で、現在は空き家か倉庫のような使われ方をしていると思います。『土佐の名建築』の旧土予銀行本店のページで紹介されている「御荘の支店」とはここの事だと思います。本によると土豫(予)銀行の前身はこの町に本拠を置いた御荘
旧土豫銀行☆愛南町 | 日常の中の非日常☆★☆彡
http://shimaweb.jugem.jp/?eid=130
平成16年に4町1村の広域合併により誕生した愛媛県南宇和郡愛南町。その合併前に存在した旧御荘町の街中に重厚でレトロな建築物がありました。交差点の一角にどっしりと構えた建物。側面の勝手口にも大きな庇があります。1930年(昭和5年)に建築されたそうです。株式会社
整体師、まーきみ。の奮戦記 : 御荘の旧国道 2
http://blog.livedoor.jp/monme42/archives/51649058.html
元、土豫銀行この建物は昭和5年の建築だとか近代建築巡礼昔は銀行が無数に設立されたが、現在は大手の銀行に合されている。土豫銀行も四国銀行に統合された。近くに四国銀行あり。余談だがかつては西海町にも四国銀行があった。その建物は現在、JAになっている。
伊予のへんろ道(南予編)その7|誰も知らなかった宇和島街道
http://nanyo.iyokannet.jp/shimin03/2012/04/post-6.html
あの洋風の建物は「旧土豫銀行」昭和5年の建築だとか近代建築巡礼昔は銀行が無数に設立されたが、現在は大手の銀行に合されている。土豫銀行も四国銀行に統合された。右折したら観自在寺の参道だ観自在寺参道沿いに墓所があり、その右側の石柱に「これよりいなりへ十四里半」と刻
愛南町の土豫銀行|うぐ!の電脳あずまや(ブログ)
http://ameblo.jp/ugurin/entry-10902301003.html
ふらっと旧市街地にはいると、右の写真のすばらしい建物に出会いました。昭和初期の建築なのは、外観からもただよっています。シンプルながら美しいデザインです。これは、何の建物??入り口に、正体がありました。「株式会社土豫銀行」とあります。なるほど。銀行なら、この上厚
らじヲの部屋2  観自在寺の門前
http://rajirajiradio2.blog112.fc2.com/blog-entry-4122.html
観自在寺さんへの門前のもう片方にある建物は、土豫銀行の御荘支店だったものみたい。今は四国銀行かな?でも、ここは倉庫みたいになっていて、営業はしていないようでした。らじは歴史と建物が好きなんだけど、そのときどうしてもぶつかるのが銀行の系譜。明治以降、それなりの建