瀬棚線 概要・歴史

瀬棚線(せたなせん)は、国鉄が運営していた鉄道路線。北海道渡島支庁(現在の渡島総合振興局)管内の山越郡長万部町の国縫駅で函館本線から分岐し、渡島半島を横断して檜山支庁(現在の檜山振興局)管内の瀬棚郡瀬棚町(現在の久遠郡せたな町)の瀬棚駅に至る路線であった。国鉄再建法の施行により第2次廃止対象路線に指定され、1987年(昭和62年)3月16日に廃止された。

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瀬棚線 住所

北海道山越郡長万部町字国縫

瀬棚線 種類

廃線・鉄道駅

瀬棚線 スポット

瀬棚線 ブログ・リポート

廃線探索 瀬棚線(歩鉄の達人)
http://www.hotetu.net/haisen/Hokkaido/130430setanasen.html
瀬棚線(廃線)(長万部駅 - 中ノ沢駅 - )国縫駅 - 茶屋川駅 - 美利河駅 - 花石駅 - 北住吉駅 - 種川駅 - 今金駅 - 神丘駅 - 丹羽駅 - 北檜山駅 - 瀬棚駅

瀬棚線 キーワード

発着 1987年 駅名板 酪農 走っていた 町 昭和62年 廃止 場所 国鉄瀬棚線 北都交通本社 人口 主幹産業 オランダ ウィキ たな町 3月15日 駅舎

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