岩崎一彰宇宙美術館 概要・歴史

岩崎一彰宇宙美術館は静岡県伊東市の美術館。

1998年7月、産業デザイナー、天体精密画家の岩崎一彰が自費で建設した。

屋上に天体望遠鏡、地下にフルカラーデジタルプラネタリウム「メディアグローブ」を備えていた。

岩崎一彰はミカゲ光器の天体望遠鏡の工業デザインなどを行っており、宇宙美術館で使用していた天体望遠鏡もミカゲ光器製であった。

2016年3月閉館。

2018年現在、建物は非常に綺麗な状態で厳重に管理されている。

状態
2018年12月21日 更新

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

岩崎一彰宇宙美術館 住所

静岡県伊東市富戸

岩崎一彰宇宙美術館 種類

博物館・美術館・秘宝館

岩崎一彰宇宙美術館 画像・写真

岩崎一彰宇宙美術館
岩崎一彰宇宙美術館
岩崎一彰宇宙美術館

岩崎一彰宇宙美術館 ストリートビュー・空中写真

岩崎一彰宇宙美術館 ブログ・リポート

FP渡辺のちょっといいはなし : 岩崎一彰宇宙美術館
http://blog.livedoor.jp/rikiyasan3445/archives/5195239.html
地球の皆さん、これが「宇宙」らしいす。

ピックアップ廃墟