塩沢鉱山(大子町) 概要・歴史

塩沢鉱山は茨城県久慈郡大子町にあった鉱山。

北海道硫黄(株)により金・銀が採掘された。1943年閉山。

精錬所のコンクリート土台や堰堤が残る。

2011年09月15日作成

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塩沢鉱山(大子町) 住所

茨城県久慈郡大子町大沢

塩沢鉱山(大子町) 種類

廃鉱・採石場跡

塩沢鉱山(大子町) スポット

塩沢鉱山(大子町) 関連ブログ・参考リンク

大沢川と塩沢鉱山で自然金の採集 ジージー岩魚の趣味悠々/ウェブリブログ
http://70887447.at.webry.info/201309/article_2.html
自然金を求めて大沢川の○○の場所に入る、ここの沢は上流に塩沢鉱山、栃原鉱山と規模の大きい金鉱山が有った所で、鉱物を採集していると後から砂金採集者が砂金スタイルの恰好で採集していた。
塩沢金山(再掲載) : 奥 久 慈 レ ポ ー ト
http://blog.livedoor.jp/oku_kuji/archives/43487329.html
久慈川支流の大沢川流域にある「塩沢金山」は、この地域の中でも、古くからある金山といわれ、佐竹時代に露天掘りで始まったとも、地元では言われています。昭和期に入り、「塩沢金山」は、三井鉱山系の「北海道硫黄株式会社塩沢鉱業所」という大規模な鉱山として、誕生しています

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