美唄市茶志内町の廃屋 概要・歴史
草原にポツンと残された家
北海道美唄市茶志内町3区の廃屋。国道12号線中央国道沿いに位置する。
道路際に一軒だけポツンと半壊した状態で取り残されている。
1970年代から存在が確認できる。当時はこの家の周辺にもかつては家屋があり、そのほとんどが取り壊されたらしい。
2018年現在、屋根や壁面が損壊し窓ガラスがほとんど残っておらず、内部には家具類などが多く残されている。
2022-04-28
名称 | 美唄市茶志内町の廃屋 |
住所 | 北海道 |
種類 | 団地・住宅・別荘 |
北海道の団地・住宅・別荘 | |
スコア | |
現況 | 現存 |
評価 | ■■■ |
画像 |
北海道美唄市茶志内町3区の廃屋。国道12号線中央国道沿いに位置する。
道路際に一軒だけポツンと半壊した状態で取り残されている。
1970年代から存在が確認できる。当時はこの家の周辺にもかつては家屋があり、そのほとんどが取り壊されたらしい。
2018年現在、屋根や壁面が損壊し窓ガラスがほとんど残っておらず、内部には家具類などが多く残されている。