飛碟屋度假村(三芝飛碟屋、台湾UFO型未来建築)

飛碟屋度假村(三芝飛碟屋台湾UFO型未来建築Sanzhi UFO houses)は、台湾の台北市北、淡水にある宇宙船のようなデザインのホテル、リゾート。

1978年に建設開始。UFOハウスとも呼ばれるユニークな建築を用いた米軍将校向けのリゾート地として開発されたが、資金繰りの問題や車両事故、自殺等により1980年に放棄された。内部には、プールやレストラン施設なども存在した。

2088年から2010年にかけて解体された。

解体され現存していません

飛碟屋度假村(三芝飛碟屋、台湾UFO型未来建築) 国

台湾

飛碟屋度假村(三芝飛碟屋、台湾UFO型未来建築) 種類

廃ホテル・宿泊保養施設・温泉

飛碟屋度假村(三芝飛碟屋、台湾UFO型未来建築) 画像

飛碟屋度假村(三芝飛碟屋、台湾UFO型未来建築)
飛碟屋度假村(三芝飛碟屋、台湾UFO型未来建築)

飛碟屋度假村(三芝飛碟屋、台湾UFO型未来建築) 写真・ブログ・リポート

廃墟で有名な三芝飛碟屋 | 台湾リピーター☆ブログ
https://ameblo.jp/taiwan-frequent-traveler/entry-11849309361.html
という廃墟特集で、台湾の『三芝飛碟屋』がエントリーされていました。淡水と三芝の間ぐらいにあります。1970年代後半にお金持ちのリゾート地として建設が開始されたのですが、投資のトラブルや建設中の死亡事故などいろいろ起きて、そのまま建設が中止されてしまった曰くつき

ピックアップ廃墟