旧・湯桧曽駅(ゆびそえき)は、群馬県利根郡みなかみ町湯桧曽にある廃駅。 1967(昭和42)年、上越線....

旧・湯桧曽駅(旧・湯檜曽駅)

旧・湯桧曽駅(旧・湯檜曽駅) 概要・歴史

旧・湯桧曽駅(ゆびそえき)は、群馬県利根郡みなかみ町湯桧曽にある廃駅。 1967(昭和42)年、上越線....

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旧・湯桧曽駅(旧・湯檜曽駅) ストリートビュー・空中写真

旧・湯桧曽駅(旧・湯檜曽駅) 関連ブログ・参考リンク

http://blogs.yahoo.co.jp/takaratta1152/34677539.html
2008年3月2日 群馬県みなかみ町湯桧曽 家族旅行の宿を決めた理由の一つが、これから訪問する廃 駅の存在である。 日中だと怪しまれ 方向である。 ところで、この場所はゆびそ温泉の バス停があり、水上駅から谷川岳ロープウエー駅までのバスが10数本運行されている。 ある意味、廃墟探索にも近いのかも知れません。 が、これ、現役
http://www.geocities.jp/tetsu_ori/haieki/yubiso.html
ホーム > 廃駅跡の情景 > 湯檜曽[初代] 湯檜曽[初代](ゆびそ) 旧駅が現役だっ た頃にはここに病院と小料理屋があったというが,今は何もない。痕跡もない。山中に 突如出現した単なる狭い空き地に過ぎなかった。 その駅前広場の奥に古びた階段が ある
http://miraikoro.3.pro.tok2.com/travels/Usui_Doai_Kasugayama/Usui_Doai_Kasugayama04.htm
2009年6月26日 しかし、この横断線は、将来東京と新潟、東京と富山・金沢など、東京と日本海岸とを 結ぶ幹線となるはずである。そのようなあたらしい使命 .. 1997年の廃線から12年を 経ても、線路や道床は、全く乱れておらず、雑草も繁茂していません。すぐにでも電車が 峠を紹介します。目指すは、上越線の水上駅・湯桧曽駅・土合駅です。
http://ja1klb.web.fc2.com/rail/haisen/yubiso.htm
廃線跡では無いが、廃駅跡を紹介します。 上越線の新清水トンネルが開通して複線化完成により昭和42年に湯桧曽駅は温泉街の南側に移転した。 この旧湯桧曽駅は温泉街から見上げる位置にあり、現在でも階段を上がればホームまで上がれる。線路は現在上り線専用として 利用されている。 駅舎は残っていないが、階段は一部がトンネルになっており、スイッチで照明も点くようになっている。 このすぐ南側から現在の湯桧曽駅間がループ式のトンネルとなっている。
http://ameblo.jp/doblog5/entry-11043161262.html
2011年10月10日 どぶ。の廃線跡訪問記 ブログ版の記事、上越線 旧湯檜曽駅(群馬県) 前編です。 ほぼ当時のままの姿で残る旧駅、廃線と言うよりも廃墟探索ですね。 温泉」を連想し ますが、私は普通ではないので「廃駅」を連想します(笑)。
http://yamaiga.com/rail/yubiso/main.html
2012年5月11日 廃線レポート JR上越線 旧湯檜曽駅跡. したのは、群馬県の水上(みなかみ)駅から、 新潟県の越後湯沢駅までの約35kmの区間であったが、途中駅は湯檜曽(ゆびそ) . 目指す旧駅があるのもあの高さだから、「ムムムッ」という感じである。
http://yamaiga.com/rail/yubiso/main3.html
2012年5月18日 廃線レポート JR上越線 旧湯檜曽駅跡. 廃道探索DVD第二弾、遂に登場! 『廃墟讃歌 廃道ビヨンド 』が、3月4日発売です! . このアングルだと、湯檜曽温泉街の外れにある大きなホテルが見えた。 その先に人家はもう無く、遙かな清水峠ツ黴
http://kitakanakku.blog14.fc2.com/blog-entry-544.html
廃墟ではありません。現役の駅です。 DSC_1156.jpg そして、地上へ。 DSC_1166.jpg 周辺はまだ残雪が残り、早春の雰囲気。 DSC_1174.jpg 列車がないので、バスでふもとへ下ります。 DSC_1178.jpg そしてゆびそ温泉バス停で下車。