太郎丸隧道

太郎丸隧道は、新潟県長岡市小国町太郎丸にある廃隧道。

明治期に掘られた素掘り隧道らしく、その後金属管やコンクリートで一部補強されているが、かなり小さい。

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は強く慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

太郎丸隧道 住所

新潟県長岡市小国町太郎丸

太郎丸隧道 種類

廃道

太郎丸隧道 画像

太郎丸隧道 写真・ブログ・リポート

隧道レポート 太郎丸隧道(仮称) 第5回
http://yamaiga.com/tunnel/taroumaru/main5.html
2012年12月21日 現在の地形図にも「徒歩道」として描かれている太郎丸隧道(仮称)は、期待に恥じない 個性的な隧道だった。 そこへ至るべく踏破した廃道も、激藪という有り難くないものでは あったが、いざ突破してみれば印象に華を添える存在だった。
隧道レポート 太郎丸隧道(仮称)
http://yamaiga.com/tunnel/taroumaru/main.html
2012年12月6日 しかし廃道のゼウスは、そんなお気楽探索を許すつもりがないらしい。 ただ通過のつもり だった法末(ほっすえ)集落で予想外の明治手堀隧道を与えられ、喜んでほいほいと潜り 抜けたならば、いつの間にか、当初の目論見とは違う道で太郎丸
隧道レポート 太郎丸隧道(仮称) 第4回
http://yamaiga.com/tunnel/taroumaru/main4.html
2012年12月16日 太郎丸隧道を自転車に乗ったまま通過することが、出来たのである。 しかも、事前の 情報にあったとおり、ここから先の道は決して困難では無さそうだ。 というか、ここから 見る限り、そこはまるで . 新刊『廃道をゆく4 』が大好評販売中です!
隧道レポート 太郎丸隧道(仮称) 第6回 - 山さ行がねが
http://yamaiga.com/tunnel/taroumaru/main6.html
2012年12月25日 隧道レポート 太郎丸隧道(仮称) 開口する、廃隧道。 GPSをすぐさま確認すると、ここ は太郎丸隧道から250mほど南側の尾根であった。 どう見ても、これが目指していた 廃道が、私にそう誇っている気がした。 夕日に照らされた小国の里
隧道レポート 太郎丸隧道(仮称) - 山さ行がねが
http://yamaiga.com/tunnel/taroumaru/main8.html
2012年12月31日 メールを下さったSKAIPE氏は太郎丸集落の在住者で、自宅にあった『太郎丸の歴史を 探る』という書物の中に、「隧道 同書はここから約4ページ分にわたって太郎丸隧道と その周辺の道路の歴史について解説しているが、隧道名は特に明示していない。 .. しかし現在、3世代ある...
隧道レポート 太郎丸隧道(仮称) - 山さ行がねが
http://yamaiga.com/tunnel/taroumaru/main2.html
2012年12月8日 以上のような事情と思惑を持って、私は愛車を伴って太郎丸隧道へ挑むことを選択した のだった… 入口の時点で廃道であることは確定していたが、この廃道は藪がキッツイ 事になっていることが何よりも問題であり、先行きに不安を感じさせる
消費税アップ前: 長岡の迷所ブログ
http://blognagaoka.rgr.jp/article/89365444.html
過去最強と今でも信じている見附の栃窪隧道を代表に、今でも強く記憶に残る廃トンネル探索。 俺の青春の1ページである。 青春と言うには多少歳を取り過ぎていたけどさ。 そんな廃トンネル探索で唯一心残りだったのが小国町の旧太郎丸