鶯花荘(鴬花荘) 概要・歴史

鶯花荘は三重県三重郡菰野町の湯の山温泉にあった旅館。鴬花荘と表記されていることもある。「Y山温泉O花荘」等として紹介されていることもある。

1960年代に建てられ、閉業時期不詳ながら、2008年頃には既に廃墟になっていたらしい。

ベランダの形が独特である。地下にナイトロビー・オリオンがあった。

2018年10月現在、無骨な灰色の建物が山肌に残り、遠方からでもよく目立つ。「鴬花荘」の看板は一部が崩落、窓ガラスが随所で割れている。

入り口にはバリケードが設置され管理されている。

状態■■■
2018年12月13日 更新

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鶯花荘(鴬花荘) 住所

三重県三重郡菰野町菰野

鶯花荘(鴬花荘) 種類

廃ホテル・宿泊保養施設・温泉

鶯花荘(鴬花荘) 画像・写真

鶯花荘(鴬花荘)
鶯花荘(鴬花荘)
鶯花荘(鴬花荘)
鶯花荘(鴬花荘)

鶯花荘(鴬花荘) ストリートビュー・空中写真

鶯花荘(鴬花荘) ブログ・リポート

寂れゆく温泉街 | スリジャヤワルダナプラコッテ(仮)
http://iai1016.jugem.jp/?eid=820
温泉街を見下ろすように建っている廃墟旅館 鶯花荘荒廃した有様は 笠置観光ホテル を思わせる。笠置観光ホテルは人里から離れた所にぽつんと一軒あるので気にならないが、鶯花荘は温泉街のあちらこちらからよく見えて寂れゆく湯の山温泉の象徴のようだ。
湯の山新緑祭~『カモシカ温泉蚤の市』に出店してきました!|山の麓の雑貨と喫茶 MY HOUSE の暮らしっぷり!
http://ameblo.jp/myhouse-life/entry-10549774522.html
んでも、湯の山温泉街。すげーいいとこやのに、廃れてくんはもったいないなー
廃ホテル パートⅠ - もも’Sぶろぐぅ - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/tooyamanobmw/3567235.html
そして、温泉からちょっと足を伸ばして廃墟へ。 有名物件ですが、あまり紹介されてないような?
廃ホテル パートⅡ - もも’Sぶろぐぅ - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/tooyamanobmw/3568733.html
続きです。最上階の大浴場女子大○情浴場
湯の山旅情 : 福招き帳
http://fukumane.exblog.jp/14766894/
近頃 あちこちの温泉地が廃墟群になっているが湯の山はその中でも激しい方だろうか・・・
今?えーっと、今ね、電車のデッキ。 御在所ロープウェイ湯の山温泉駅
http://guruman4208012.blog93.fc2.com/blog-entry-552.html
2011年12月7日 歩くこと数分。御在所岳に登る為の第1の関門である御在所ロープウェイ湯の山温泉 駅に辿り着きました。 そんな広い道もある訳でもなし、廃ホテルの解体が 遅々として 進ま 廃墟のホテルはものすごく多かったですね。 耐震基準も対応し
三重県 廃ホテル O花荘
http://haiaikoujin.sakura.ne.jp/hotel14.html
三重県廃ホテルY山温泉O花荘厳しい現実と向き合う温泉旅館奥に見えるS屋旅館と手前のO花荘への道ですが全く無防備で不思議です下には電気製品などが捨てられています玄関から入れますが各階の外部階段からも入れますお出迎え
廃墟巡歴録 : 鶯花荘(3階)
http://tomhet.doorblog.jp/archives/46024956.html
2015年8月28日 階段」 写真では明るく見えるが、実際には真っ暗闇のライト必須である。 鶯花荘087 「機械室」 階段の横には機械室の様な空間があり、 暗くて見え難いが、何やら、でっかい機械が置いてある様だ。 先の明るい部分は後述する外部の非常階段 

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