かがみの里裏の廃工場 概要・歴史
滋賀県蒲生郡竜王町にある道の駅竜王かがみの里裏の廃工場。
木造建物の倒壊が進んでいると言われているが2018年時点では見当たらず、社員寮施設跡が見られる。この建物自体は1970年代から存在が確認できる。
元々は織物工場で、ほかにコンクリート造の建物もあるがかなり荒廃が進みつつある。築60年ほど経過しているらしい。
夏場はマムシの巣窟となっており、不用意に近づくと非常に危険である。
隣接して流通倉庫があるが、2019年時点でこちらも不使用状態となっているらしい。
2019年11月現在、解体作業が行われている。
解体され現存していません
2015-04-10
2021-05-19