久根鉱山(くねこうざん)は静岡県浜松市天竜区にある鉱山跡。 江戸時代初期からの記録が残る古い銅山...

久根鉱山

久根鉱山 概要・歴史

久根鉱山(くねこうざん)は静岡県浜松市天竜区にある鉱山跡。 江戸時代初期からの記録が残る古い銅山...
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久根鉱山 ストリートビュー・空中写真

久根鉱山 関連ブログ・参考リンク

http://yama-machi.beblog.jp/sakumab/2009/02/post-f8ec.html
2009年2月19日 久根鉱山」での採掘は昭和45年(1970)まで続きましたが、その後、選鉱所もトロッコも 役割を終え、未だに坑道から出る水を処理する施設が残っている以外は「廃墟」となっ ています。 ●山香地区大井の「山香ふるさと村」に寄ってみました…
http://yosuzume2.web.infoseek.co.jp/kouzan/kune/kune_03.htm
久根鉱山見学 その3. 鉱山入口には地元の村の名産品生産に携わる地元主婦の方々 がいらっしゃいました。 しかしその建物はどう見ても鉱山の関係施設です。 お漬物を 仕込んでいた主婦の方に聞きました。 「こんにちは。久根鉱山と言うのはここでしょうか ?」
http://ruinstreasure.web.fc2.com/file34_1.html
久根鉱山. 国道より天竜川を望む。周りは山に囲まれていて、包囲されたら逃げ道はない。 そんな逃げ道のない空間に、久根鉱山はあった。 しかし具体的な場所が分からない。何処にあるんだろう久根鉱山は。 とりあえず天竜川沿いを行く。 奥に見えるのが集落
http://tkohara.la.coocan.jp/sakuma6.html
抜け殻のような、久根鉱山跡. 【あぁ久根鉱山】 古河鉱業によって開山した、久根鉱山。 鉱山があった時代、ここにはそれなりの規模の集落があった。多くの鉱山夫が汗を 結局、久根鉱山は、「水上輸送」と「佐久間方面への空中索道輸送」の道を選択しました 。
http://yama-machi.beblog.jp/sakumai/2008/05/post-ba7d.html
久根鉱山跡 山香地区・久根. 古河機械金属精錬所久根鉱山、明治32年~昭和45年
http://yama-machi.beblog.jp/sakumab/2009/03/post-06f8.html
2009年3月6日 久根」の過去へと続くレール. Rail 「久根鉱山」での、鉱石採掘は昭和45年(1970)まで 続き、坑道から出る水を処理する施設が稼働しているだけで、鉱山は文字通り「廃鉱」と なっています。その鉱山跡を訪ねてみましたので、何回かに分けて
http://yama-machi.beblog.jp/sakumab/2010/10/post-393a.html
2010年10月27日 子どもの頃から、細江町小野にマンガン鉱山があったという話は聞いていま
http://yama-machi.beblog.jp/sakumab/2008/08/1-acc8.html
2008年8月14日 当時も今も、語られない、語りたがらない歴史のページには、「久根」の名前
http://yama-machi.beblog.jp/sakumab/2010/10/post-44b3.html
それでは、久しぶりに 「久根鉱山」 跡を訪ねてみることにしましょう。 「久根鉱山」での鉱石採掘が始まったのは享保6年(1731)。明治32年(1899)に大鉱脈が見つかり、採掘は昭和45年(1970)まで続き、現在は「廃鉱」となっています。 鉱石を運び出し
http://yama-machi.beblog.jp/sakumab/2009/05/post-09b1.html
次に、現在はともに廃鉱となっている「久根鉱山」「峯沢鉱山」の2ヵ所の鉱山が描かれています。「久根鉱山」が廃鉱となったのは、昭和45年(1970)。「気賀(気賀口)」駅から先に延びる「奥山線」の一部も見られます。
http://fine.tok2.com/home/paki/trip/sanennanshin/kune.html
佐久間全盛期を忍ぶ…久根鉱山跡探索2002.2.23佐久間町久根に残る鉱山跡。この鉱山は江戸時代から掘られてきた銅鉱ですが、硫黄分が多く、明治時代には製練する際の煤煙で周囲に公害問題を引き起こしました。その後、足尾銅山を経営していた古河鉱山が買い取り、昭和45
http://yama-machi.beblog.jp/sakumab/2009/04/post-e0e0.html
2009年4月9日 下平山」とは、「天竜区龍山町下平山」のことで、ここに書かれている「鉱山」とは峰之沢 鉱山」のこと。人々は農業や山仕事を捨てて鉱山で 今まだ、久根の山には廃坑跡が そのまま放置されています。先日、旧「山香小学校」に通っていたと
http://neonats.blog.fc2.com/blog-entry-66.html
静岡県西部地区【探索日】2004年4月同行者:itou様江戸時代から掘削されていた歴史ある銅山。全盛期は大正時代で、当時は約2000人が鉱山に従事していた。足尾銅山で知られる古河鉱山が経営していたが、海外からの輸入におされ昭和45年(1970年)閉山。現在は坑
http://aitrip.exblog.jp/14583127/
明治初年まで片和瀬鉱山と呼ばれた久根鉱山の始まりは備中の国川上郡の藤井五郎兵衛が開坑した享保6年(1731)となっている(古川鉱業株、久根鉱業所発行「久根鉱山概要」)。が、しかし、大阪の住友家の書「宝の山」には片和瀬銅山と隣の大滝の八剣鉱山の享保年の調査記録も
https://blogs.yahoo.co.jp/siria2297/55015807.html
隆盛をきわめた久根鉱山も昭和45年(1970年)廃鉱となった。しかし、今も地下水を伝って、鉱水が流れて出てくる。この鉱水はもちろん鉱毒を含んだものだ。そのため古河機械金属が中心となって鉱毒処理を行って浄水してから天竜川
https://sites.google.com/site/minekonoosanpo2/home/syoko/denkizigyou/di10hao-gu-he-kuang-ye-zhu-shi-hui-she-jiu-gen-kuang-shan-shou-dian-suo
古河鉱業株式會社 久根鉱山受電所 です。 当時のそのままの状態で今も利用されている珍しい變電所です。 何処の廃鉱 山に行っても必ずおいてあるのがPCBなのよ。 職員に聞いたところ、「PCBを置くと、置き場初代といこと
http://yosuzumex.daa.jp/industrial_heritage/kune/kune_01.htm
久根鉱山見学その1静岡県の天竜川を上流へ進むとこの鉱山に到着します。古河鉱業の久根鉱業所。ここはこの天竜川の豊富な水で精錬や運送に適した鉱山でした。国道152号を北上していくと天竜川の川岸に遺構が見えてきます。巨大なコンクリート製の土台。一瞬何か判らなかった上
http://www.hotetu.net/kouzannkidou/120929kunekouzankidou.html
更新日時2012年10月01日久根鉱山軌道:久根鉱山は享保16年(約240年前)に開坑されたと伝えられている。明治32年2月古河市兵衛氏が譲受け同35年2月より出鉱、「久根鉱山」で採掘された鉱石は、久根で精錬されていました。そのため、精錬の煙が草木を枯らすなど
https://blogs.yahoo.co.jp/nsqqm568/42373318.html
天竜川を上流へ進んだ佐久間町西渡に、かって銅鉱の採掘で栄えた久根鉱山跡があります。友人とこの遺構を見学しようと訪れ、事務所で撮影の許可を求めましたが、会社敷地内部の撮影は断られたため、周辺の撮影にとどめました。現在、2名の職員が使用している事務所です。仕事は排
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