尾鷲ユースホステルと青年の家 概要・歴史

山中のユースホステル跡

尾鷲ユースホステルと青年の家は三重県尾鷲市にある大曽根公園内のユースホステルと関連施設。

1965年7月開設、1985年から休館。ユースの裏山にある青年の家も、2002年3月末に耐震対策等の不備で閉鎖となった。

その後解体が計画されたが実現には至っていない。

2018年現在、建物は朽ちた状態で現存する。

ストリートビューからも確認できる。

状態■■
2019年01月04日 更新

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

尾鷲ユースホステルと青年の家 住所

三重県尾鷲市大曽根浦

尾鷲ユースホステルと青年の家 種類

廃ホテル・宿泊保養施設・温泉

尾鷲ユースホステルと青年の家 画像・写真

尾鷲ユースホステルと青年の家

尾鷲ユースホステルと青年の家 ストリートビュー・空中写真

尾鷲ユースホステルと青年の家 ブログ・リポート

取り壊しを待つ、青年の家とユースホステル : ナンちゃんが駈ける!
http://nanchan521.exblog.jp/9695184
尾鷲市大曽根浦の風光明媚な高台に建設されていた「ユースホステルと青年の家」は、現在は廃墟となり今は只建物の解体を待つのみになっている。昭和40年7月開設されたユースホステルは当時サイクリングで訪れる学生たちでいっぱいであったが、施設の老朽化と時代の生活様式の変

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