妙高市田口のペンション 概要・歴史

新潟県妙高市田口のペンション。県道39号線沿いに位置する。「緑のペンション」等として紹介されていることもある。

1976(昭和51)年時点で所在する。二階建ての戸建て建物である。

2014(平成26)年時点で積雪により崩壊が進んでおり、屋根が一部崩落、かなり朽ちた状態となっている。

2019(平成31)年4月時点で現存し、草木に埋もれ、積雪による崩壊が進んでいる。

状態
2019年04月26日 更新

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

妙高市田口のペンション 住所

新潟県妙高市田口

妙高市田口のペンション 種類

廃ホテル・宿泊保養施設・温泉

妙高市田口のペンション 画像・写真

妙高市田口のペンション
妙高市田口のペンション
妙高市田口のペンション
妙高市田口のペンション
妙高市田口のペンション
雪害のため、屋根や壁面に多くの損壊が見られる
妙高市田口のペンション
妙高市田口のペンション
妙高市田口のペンション
向かって右側は特に損壊が激しい
妙高市田口のペンション
全体が歪んでいる
妙高市田口のペンション

妙高市田口のペンション ストリートビュー・空中写真

妙高市田口のペンション ブログ・リポート

西日本一周自転車旅 97日目 [長野編 1] - ママチャリ珍紀行
http://charikikou.blog.fc2.com/blog-entry-235.html
妙高市で見つけたペンションの廃墟。裏に回ると雪による崩壊が!!誰もその名称を知らない魔法のランプ風カレーの容器。中を覗くと食事の形跡が。どんぶりとマグカップと醤油の瓶を確認して廃ペンションを出発。

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