大正浦隧道は、新潟県村上市馬下(まおろし)の旧国道345号にある廃トンネル。 1858(安政5)年に最初...

大正浦隧道

大正浦隧道 概要・歴史

大正浦隧道は、新潟県村上市馬下(まおろし)の旧国道345号にある廃トンネル。 1858(安政5)年に最初...

大正浦隧道 画像

大正浦隧道
2019/10 ©Google

近くのスポット

大正浦隧道 ストリートビュー・空中写真

大正浦隧道 関連ブログ・参考リンク

http://yamaiga.com/tunnel/taishou/main.html
2007年11月17日 この数字の根拠は、昭和40年代に発刊された『道路トンネル大鑑』巻末トンネルリスト(『 山形の廃道』サイトで公開されている資料の原本です)の記載による 道路の隧道中、 徳川時代に開鑿したるものにして現存するものは、僅に六箇所なり。
http://www.geocities.jp/tezou333/aa-niigata-6.htm
日本海を左手に国道345号線を北上して行くとそれは現れた. 不自然な形で岩に 突き刺さる落石防護は強烈なインパクトで. 多くのチン物件を見てきた私ですらドキュンと したほどだ. 現道はと言うと完全に海へと突き出している. 大正浦隧道 旧国道345号
http://rikeizai.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/--3-3170.html
2015年8月3日 調べてみると、正式名称は「大正浦隧道」というそうで、廃道好きの間では有名だそうです。 竣工は1858年(安政5年)と江戸時代からあるのだとか。 軍艦島が竣工120年である事を考えると、かなり古い建造物である事がわかります。 立入禁止ツ黴
https://i-michishirube.net/nr345-taishouura-t/
一般国道345号旧道大正浦隧道2018年5月6日 探索・2018年7月6日 公開 ここは、とある新潟県北部の国道。新潟県村上市から山形県庄内地方へ海沿いを北上する道は、村上市勝木(がつぎ)を境として二つの国道で突き抜けているが、この中でも新潟県村上市から村上市勝木に抜ける国道345号は、複雑な地形や海岸線をぶち抜いて繋いでいる。しかし、昭和40年代後半までここを通り抜ける車道はなく、徒歩道なり崖道なり、隣り合う集落を繋ぐ細い道しかなかった。だが実はこの道にはその当時から数多くの隧道があり、その大半は今もコソッと現道の影に隠れて存在していたりする。この隧道群は近日中に探索する予定なのだが、その前にまず一番最初に紹介するべきであろう、いや、ぜひ知っておいていただきたい非常に貴重な隧道がある。まずはこれを紹介しよう。いかがだろうか。廃道臭満載の、なかなかいい感じの隧道ではないか。新潟方面から来ると、この姿を最初に右側に見ることが出来る。手前の落石覆い(シェッド)は海沿いの塩風劣化によってボロボロになっていて、中の鉄筋が見えていたりして劣化が非常に進んでいるが、隧道本体の内部はとてもきれいだったりする。では、隧道の中を御覧頂こう。
https://minkara.carview.co.jp/userid/1644328/blog/44896605/
廃遊歩道から北へ100km、村上市馬下(まおろし)にやってきました。ここには旧国道345号線で使われていた大正浦隧道という隧道があるという事で前々から来たかったのですが、他の行きたい場所と離れている事が多く、新潟に来たのだからとやや強引な距離ですがやってきました。
https://blog.goo.ne.jp/yuma5124/e/e0524cb9de020e85d2da67866a547722
村上の笹川流れまでやって来ました!今回の探索場所はここ、大正浦隧道です。大正浦隧道は旧国道345号線にある廃トンネルであり、1858年竣工の部分と1966年竣工の部分があります。平成元年に廃止したそうです。場所はこちら↓