竹山レストハウス(指宿市竹山神社そばの廃別荘、山○レストハウス、S株式会社保養所) 概要・歴史

竹山レストハウスは鹿児島県指宿市の廃別荘または保養所。竹山神社近くに位置する。「山○レストハウス」「S株式会社保養所」等として紹介されていることもある。

1976~1987年に建設。

オレンジ屋根の地中海風の二階建て建物である。

1996(平成8)年頃まで使用されていたらしい。

2005(平成17)年頃にはやや朽ちた状態となり、2011(平成23)年時点で屋根にも損壊が確認できた。

2019(平成31)年1月時点で現存する。

状態
2019年05月03日 更新

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

竹山レストハウス(指宿市竹山神社そばの廃別荘、山○レストハウス、S株式会社保養所) 住所

鹿児島県指宿市山川福元

竹山レストハウス(指宿市竹山神社そばの廃別荘、山○レストハウス、S株式会社保養所) 種類

団地・住宅・別荘

竹山レストハウス(指宿市竹山神社そばの廃別荘、山○レストハウス、S株式会社保養所) ストリートビュー・空中写真

竹山レストハウス(指宿市竹山神社そばの廃別荘、山○レストハウス、S株式会社保養所) ブログ・リポート

RuinsinKagoshima-鹿児島県の廃墟-廃別荘-バブルのつけ?
http://aka888.kt.fc2.com/hai08.htm
廃別荘-バブルのつけ?見える!(クリックで拡大)揖宿郡山川町の竹山神社の鳥居です。しかしこのページの主人公はこの鳥居ではなく、私の赤い車の上に見える薄汚れたオレンジ色の屋根の建物の方です。※車のすぐそばの建物はただの倉庫です。進んでいくと(クリックで拡大)鳥居
八方台荘|45山さんの終末観光
http://ameblo.jp/origami-turu/entry-11904443444.html
行ってみたら解体中だった…ただここに思いれがある人がいた事は確かなのか…無事、手元に届くと良いね(´▽`)まとめせっかくなので航空写真。
RuinsinKagoshima-鹿児島県の廃墟-廃別荘潜入編
http://aka888.kt.fc2.com/hai44.htm
廃別荘潜入編画像はすべてクリックすると拡大画像が別ウインドウで開きます。←以前アップした『廃別荘』、あの時は中へは入らなかったのですが、今回思い切って内部をこの目で見てみようと思い立ち、潜入を敢行しました。なお、撮影は2005年8月某日です。→入り口も窓もほと
山○レストハウス|廃墟purelove日記
http://black.ap.teacup.com/purelove/295.html
南国らしく、ヤシの木にオレンジの屋根夏はギラギラしていることでしょう。室内は意外とモノトーンでした。石は冷えたイメージがあるのでいいんでしょうね~
探訪未見地空間 S株式会社保養所
http://yamacave.blog40.fc2.com/blog-entry-5.html
ネットで見た廃墟写真に興味をもち始めたころに偶然見つけた廃墟この風景に魅せられて、廃墟が好きになった。人工物と自然のせめぎあい
探訪未見地空間 S株式会社保養所2
http://yamacave.blog40.fc2.com/blog-entry-6.html
どの位の時期から放置されているのかはわからないけど、建物自体はまだしっかりしてる。廃墟らしさあふれるカーテン湿気で剥がれてくる壁紙は、廃墟につきもの。ブログのタイトルの画像もそうだけど、剥がれた壁紙がすごく自分にはインパクトがあるみたいだ。
探訪未見地空間 S株式会社保養所3
http://yamacave.blog40.fc2.com/blog-entry-7.html
この廃墟で、一番魅力的だった残留物のレトロな手提げ金庫。廃墟の金庫は、ことごとく破壊されて無理やり開けられてるけど、これはイスに座らせてもらっていい感じに時間を過ごしてる。横にある別棟。南国の植物に囲まれて雰囲気がある。吹き抜け部分を見上げたところ。二階は物も
探訪未見地空間 S株式会社保養所4
http://yamacave.blog40.fc2.com/blog-entry-8.html
二階からの眺め。食材は放置されてないけど、ごちゃごちゃしたキッチンそして・・・そこに棲む。謎の生物の卵達。気持ち悪いので、そろそろ出ます。ここは廃墟としてはそんなに大きくもないけど、周りの景観と、おしゃれな建物。そして何よりも廃墟を探し回るようになったきっかけ

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