武華発電所 概要・歴史

武華発電所は北海道北見市留辺蘂町にあった北見電気株式会社の発電所。

1915(大正4)年、北見電気株式会社設置。1916(大正5)年(大正6年とも)、水力発電所を新設。温根湯・留辺蘂両市街地に供給された。

記念碑のほか、わずかなコンクリート遺構が残る。

状態
2011年09月15日作成  2019年08月07日更新

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武華発電所 住所

北海道北見市留辺蘂町温根湯温泉456

武華発電所 種類

廃工場・発電所

武華発電所 ストリートビュー・空中写真

武華発電所 関連ブログ・参考リンク

北海道応援サイト!がんばれ北海道!!
http://ouendaichi20092.web.fc2.com/doutou/doutouhtml/mukahatuden.html
北見電気(株)武華発電所跡住所北見市留辺蘂町温根湯温泉456北見観光協会温根湯温泉からつつじ公園に向かう途中にある碑。1915(大正4)年、無加川の水力を利用し電力を供給するため北見電気株式会社を設置した。1916(大正5)年、(大正6年という説もある)高倉安
北見電気(株)武華発電所跡
http://members3.jcom.home.ne.jp/bighorn3/sangyouisan/kitamidenki/kitamidenki.html
北見電気(株)武華発電所跡2010年5月探訪概要時間もなく調べる事が出来なかった、機会があれば現地の図書館にでも行って調べてみようと思うこの先には双隆鉱山があった。

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