富栖鉱山 概要・歴史

富栖鉱山は、兵庫県姫路市にあった鉱山。

大正から昭和にかけて金、銀、銅が採掘されてた。

封鎖された坑口跡のほか、鉱山設備らしい機器が山中に散見される。また索道跡が見られるらしい。

製錬所跡は別荘地となっている。

状態
2011年09月15日作成  2019年09月07日更新

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富栖鉱山 住所

兵庫県姫路市安富町皆河

富栖鉱山 種類

廃鉱・採石場跡

富栖鉱山 ストリートビュー・空中写真

富栖鉱山 関連ブログ・参考リンク

富栖鉱山
富栖鉱山▲ 404?
http://wing.zero.ad.jp/~zbc54213/tomisu-.html
富栖鉱山というのは大正から昭和にかけて探鉱・採掘・開発をされた金、銀、銅鉱山で ある。むろん現在は廃坑である。ただ伝え聞いた話では鉱区設定は抹消されていない らしく採掘権もまだ生きているらしい。ということは 廃坑ではなく”休抗”ということか。鉱区 税
安富ダム・富栖湖・播磨紅葉の名所/姫路市
http://kobe-mari.maxs.jp/himeji/yasutomidam.htm
そこに流れ込んでいる川が大河川で、県道430号線から林道を約1kmほど上流に行っ た所に富栖鉱山跡があります。 この鉱山は1934年(昭和9年)に発見された、金、銀、 石英の鉱脈 富栖鉱山跡の廃坑 坑道の入り口, 富栖鉱山跡の廃坑・坑道の内部
安富ダム・富栖湖・播磨紅葉の名所/姫路市 - 神戸観光壁紙写真集
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そこに流れ込んでいる川が大河川で、県道430号線から林道を約1kmほど上流に行っ た所に富栖鉱山跡があります。 この鉱山は1934年(昭和9年)に発見された、金、銀、 石英の鉱脈 富栖鉱山跡の廃坑 坑道の入り口, 富栖鉱山跡の廃坑・坑道の内部 
マルチウォーター販売 静岡:富栖鉱山
http://kkicc.eshizuoka.jp/e1082543.html
富栖鉱山(とみす)富栖鉱山入口富栖鉱山内部兵庫県姫路市内に所在する「富栖鉱山」では約20年前まで金が採掘され、その坑道跡は述べ5kmにもなります。坑道内の気温は一年を通じて16度前後です。坑道内に入ると夏は涼しく、冬は 

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