丹沢モチコシ鉱山(モチコシ沢源頭部鉱山)は神奈川県足柄上郡山北町にあった鉱山。 武田金山の跡とも...

丹沢モチコシ鉱山(モチコシ沢源頭部鉱山)

丹沢モチコシ鉱山(モチコシ沢源頭部鉱山) 概要・歴史

丹沢モチコシ鉱山(モチコシ沢源頭部鉱山)は神奈川県足柄上郡山北町にあった鉱山。 武田金山の跡とも...
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丹沢モチコシ鉱山(モチコシ沢源頭部鉱山) ストリートビュー・空中写真

丹沢モチコシ鉱山(モチコシ沢源頭部鉱山) 関連ブログ・参考リンク

https://tanzawawosaguru.blogspot.jp/2009/10/43120066.html
戦後のガイドブックには、東沢途中に鉱山、モチコシ沢源頭部に鉱山があったことが書かれているので、鉱山があったことは確かである。しかし戦前・戦中のガイドブックには、いろいろ調べたが、まったく書かれていないのである。鉱山に興味がなければ書かれなくて当然と思うが、当時
https://tanzawawosaguru.blogspot.jp/2015/10/blog-post.html
向山ノ頭、モチコシ沢鉱山跡、女郎小屋左岸尾根2009/9/20の記事参照モチコシ沢第二坑道(仮称)場所モチコシ沢源頭部分岐右岸沢筋から2.5mくらい上がったところにあり、枝沢の分岐に位置する。枝沢の両岸に坑口があるが、左岸の坑口は掘り始め50cmくらいで止まっ
http://yoshio-niikura.cocolog-nifty.com/tanabota/2006/12/__2a7e.html
もしかして武田金山の跡?とも言われる西丹沢の鉱山跡を探検してきた。わずかな情報を頼りに、前回の遺言棚同様、仲の沢径路-東沢を詰めて乗越からモチコシノ頭へ。裸山丸との間から急勾配のモチコシ沢を滑り落ちるように下降。やっとのことで、中腹に埋もれ掛かった、噂の旧鉱山
http://yoshio-niikura.cocolog-nifty.com/tanabota/2009/12/post-b622.html
もしかして武田金山の跡?とも言われる西丹沢の鉱山跡を探検したのはもう3年も前になる。険しい急勾配で、当時の僕にとってはたいへんな大冒険だった。そしたらつい最近、イガイガさんのところで反対側にも坑道があったという話を聞いた。これはどうしても、もう一度行ってみなけ
https://yama-neta.g.hatena.ne.jp/castaways/20060504/1146734450
調べよう調べようと思っているうちに、ずいぶんと間が空いてしまった。ここらで手持ちの情報をいったん整理してみる。場所は西丹沢。あの小川谷廊下の上流部にある東沢。もちろん、そのうち現地調査にいく予定。
http://igaiga-50arashi.at.webry.info/200702/article_3.html
西丹沢には武田信玄に関する言い伝えが多く、その中のひとつに「信玄の隠し金山」の伝承がある。今回はその夢とロマンを追ってみた。信玄の隠し金山が本当にあったかどうかは別として、その伝説をもとに金鉱を掘り当てようとしていた者がいたのも確かなようである。そして丹沢には
https://tanzawawosaguru.blogspot.com/2015/10/blog-post.html
 昨年 訪問していたのだが、なかなか筆が進まずやっとのことでブログにUpできた。日本ウラン工業が採掘権を設定した鉱区にある採掘した鉱山。鉱山局で見た採掘権の鉱山詳細図には3箇所の坑道の記載がある。  第一坑道はモチコシ沢左岸の沢筋に坑道が開いており入口が半分埋まっている。坑道の長さは20~30mくらい途中に掘下げた部分がある。通常はこちらが判りやすい。最初に訪れた際に第二坑道を探したが時間切れで見つけることができなかった。 その後YAMさんが第二坑道(2009年)を見つけている。さて第三の坑道は何処に これは見つけることがまだ出来ていない。機会を見つけて探したい。しかし入るのに5時間、出るのに4時間かかるので探索の時間が限られてしまう。