新平野炭鉱

新平野炭鉱は佐賀県唐津市にあった炭鉱。

1959(昭和34)年8月、里山炭鉱(株)が開坑。1964(昭和39)年3月28日閉山。

山中に貯炭ポケット、スキップ軌道線、巻上台座などのコンクリート遺構が残る。

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新平野炭鉱 住所

佐賀県唐津市相知町平山上

新平野炭鉱 種類

廃鉱・採石場跡

新平野炭鉱 画像

新平野炭鉱

新平野炭鉱 写真・ブログ・リポート

新平野 炭鉱 | 鶴嘴さんのブログ
https://ameblo.jp/gmgwwmd0/entry-11495437330.html
厳木地区の探索後、に寄らせていただきましたさて、現地到着して、まずは地元の方と話します農作業をしていた、オニイさんに話を聞いたすると、やはりこの地区に炭鉱があったらしく、遺構が残っている所までの林道には、住宅があったそうです(昭和49年の航空写真)閉山は、昭和
近代ふぁーん!! 相知・新平野炭鉱 貯炭ポケット・巻上台座跡
http://nabeshima2010.blog135.fc2.com/blog-entry-108.html
佐賀県唐津市相知町平山上・・・多くの中小炭鉱が集中していた相知町、平山上地区の山中に中小鉱業所の存在を知る遺構に出会った。おそるおそる山道を進むと・・・!!!杉の並木の間から姿を見せるコンクリートの構体・・・でた=!!突如現れたこの構体、まさに貯炭ポケットでは