ホテルニュー鳴門 概要・歴史

ホテルニュー鳴門は、徳島県鳴門市瀬戸町にあるホテル跡。県道183号線沿いに位置する。「ホテルニューNT」「ニュー鳴○」「NEW○門」「ホテルNrt」「ホテルニューN門」「ホテルN」等として紹介されていることもある。

1960年時点ではまだ所在せず、徳島県道183号亀浦港櫛木線が制定された1969年頃、1970年代前半程度に建設されたものと推測される。

2階建ての横長な建物が3棟から成るが、主たる建物は向かって左手の古い建築と見られる。

道路側からは最上階のみが見えるが、断崖絶壁に張り付くように建設されており、向かって右手の道から下っていくと入口がある。

1996年頃に閉業。2000年代初頭には既に廃墟としての言及が見られる。

風雨に晒される立地のためか、一番左手の建物は非常に崩壊が激しく、ガラスはほぼすべて損壊、ほとんどシースルーのような骨組み状態になっている。

右手の建物も壁が損壊し落書きが見られる。

また隣接する公衆トイレも封鎖されている。

2018年時点で現存する。

状態
2019年04月04日 更新

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

ホテルニュー鳴門 住所

徳島県鳴門市瀬戸町堂浦阿波井

ホテルニュー鳴門 種類

廃ホテル・宿泊保養施設・温泉

ホテルニュー鳴門 画像・写真

ホテルニュー鳴門
ホテルニュー鳴門
ホテルニュー鳴門
ホテルニュー鳴門
ホテルニュー鳴門
ホテルニュー鳴門
ホテルニュー鳴門
ホテルニュー鳴門

ホテルニュー鳴門 ストリートビュー・空中写真

ホテルニュー鳴門 ブログ・リポート

ニュー鳴門
http://kuromax.web.fc2.com/ruin/tokushima/hotel/naruto/naruto00.htm
ホテル ニュー鳴門. Hotel New Naruto. 渦潮で有名なこの町には、数多くの廃墟が存在 する。 中でも、この廃ホテルは、崩壊寸前の状態で、辛うじて建っている。 そのすざま じい光景は、侵入者の足をも止める。
ホテル ニューNT|廃墟WonderAround
http://ameblo.jp/373403/entry-11098139035.html
2011年12月5日 しばとらの廃墟WonderAroundの記事、ホテル ニューNTです。 廃墟WonderAround . 主に関西圏の廃墟の探索記録。有名物件よりもマイナー物件を求め徘徊 . 次でこの 部屋最後の部屋です。この部屋は「鳴門」と言う名前の部屋でした。
エヌ氏の隣人愛 ホテルニュー鳴門
http://enuenuenubi.blog.fc2.com/blog-entry-90.html
2013年2月11日 そんなニュー鳴門です。 このホテル、断崖に建っているので、地上の最上階から入っ てってどんどん下っていくかんじです。 7uhf.jpg 基本的にホテル系廃墟は客室フロア が怖くて苦手なんだが、ここはぶっ壊れすぎてて全く怖くなかったよ。
廃墟:ホテルニュー鳴門へ① - 廃墟とウタとぼく - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/sankay_naturearth/11645273.html
徳島県鳴門スカイラインにあります。 この近辺をうろうろしていると 至る所に小さな赤い鳥居が建っている 場所(道)があります。 やってまいりました、心霊スポットで有名なホテルニュー鳴門。 霊感のれの字もない自分としては関係ありませんし 
廃墟:ホテルニュー鳴門へ③ - 廃墟とウタとぼく - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/sankay_naturearth/11645271.html
正面玄関から見た外観です。 辛うじて建っている気がしますね。 同じ敷地内にあった別施設。 またまたチキン・・・ですって(笑) 一体何の建物だったのでしょうか・・・内部はゴミが散乱です。 昔ながらのタイル張りの風呂場です。 上へ行く階段が 
廃墟:ホテルニュー鳴門へ② - 廃墟とウタとぼく - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/sankay_naturearth/11645272.html
下部建物の屋根の様子です。 蔦とモノとが散乱しています。 壁が剥がれ落ちていますね。 放られたシンクとモノを乗せていただろうエレベーター。 底が抜けてしまった階段・・・さすがに行く勇気はなかったです。 これは何の機械でしょう?
廃墟:ホテルニュー鳴門へ④ - 廃墟とウタとぼく - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/sankay_naturearth/11645270.html
キッチンですね~特に何があるわけでもなかったですが。 備え付けの棚はこんな感じです。 すすだらけ。 床に放置されたモノたち。 再びお風呂場へ、浴槽も何だか懐かしい感じ。 一番最初に紹介した建物の右手に下へ下る坂がありまして その 
廃墟:ホテルニュー鳴門へ⑥ - 廃墟とウタとぼく - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/sankay_naturearth/11645268.html
和式のトイレが向こうに見えます。 入り口が外れていたのでトイレの中を覗いたんですが・・・便器の中に・・・ね。 さすがに写真を撮ることはやめました。 いったん外に出て、階段では行けなかった下の部分を撮りました。 落ち葉とかが流れ込んで 
廃墟:ホテルニュー鳴門へ⑤ - 廃墟とウタとぼく - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/sankay_naturearth/11645269.html
もう一歩中へ進むとロビーです。 たぶん右手にあるのがカウンター。 カウンターにはレジのような機械がありました。 ロビーを抜けると長い廊下が・・・これ床大丈夫かな?って事ばっかり考えてしまう。 廊下を進んで行くと上へ行ける階段・・・行か 
足撮写真 ホテル ニュー鳴門 - メイン - FC2
http://flexaret.blog37.fc2.com/blog-entry-57.html
鳴門スカイライン途中にある廃墟、ホテルニュー鳴門へ行ってきた。 稲川淳二氏が心霊系DVDの撮影に来ていた場所だ。 そちらに興味がある方はどうぞ。 稲川淳二 四国霊場 恐怖の現場Vol.1(youtube) 撮影は Pentax K100D Super + 
鳴門ホテル1|廃墟二番煎じ
http://nibansenji.com/shikoku/naruto1.html
鳴門ホテルその1うずしおで有名な鳴門海峡を見下ろせる丘の中腹にたたずむ廃ホテル。かつてホテルだったとは思えないほど、見た目はボロボロだ。県道沿いの目立つ場所に位置しているため、人的な破壊が激しい。が、それ以上に自然浸食が酷い。鳴門海峡からの潮風のせいだろうか。
ニュー鳴○|廃墟purelove日記
http://black.ap.teacup.com/purelove/366.html
斜面に建設されたホテルです。フロントが一番最上部にあり、下に降りていく構造。複雑な造りの建物は宿泊客を迷わせます。
廃色melancholy 徳島 NEW○門【ありえない廃景】
http://highkyo.blog29.fc2.com/blog-entry-8.html
峠道を上ったとこにそれは見えてくる。ホテルNEW○門この廃墟に入る足を遮るバリケードはありません。それどころか、中に入っても室内に侵入したという実感すら湧かないほど開放的(壁のほとんどが崩壊)このホテルの特徴は、断崖に建てられているということ。それゆえに何十年
全国廃墟・心霊スポット実況隊: 第十六回 実況肝試し ニュー鳴門
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私達 【a dare】が心霊スポット、廃墟を巡りその実態を調査する. 柱に御札らしきものがあったので記念にパシャリ このニュー鳴門はホテルなんですが上に部屋があるのではなく、下に降りていくと客室があるようなホテルなんですね。
崖の上の廃ホテル | 残影
http://sprout34.blog16.fc2.com/blog-entry-1.html
海沿いの、とある高台の上にある廃墟。ずいぶんと○ー○○○な廃墟で、向こうの景色が筒抜けです。ドライブイン兼ホテルだったようです。チキン参上。ウェルカム過ぎて、人も風雨も、遠慮なく荒らしまくりです。見事なる○ー○○○。もちろん、床の先は、海へ一直線の崖です。階段
暗夜津隠: ホテルニュー鳴門 【廃墟】
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ホテルニュー鳴門の廃墟写真 暗夜津隠 廃墟写真を中心としたfotolog 2015年5月9日土曜日 ホテルニュー鳴門 【廃墟】 2005年撮影 投稿者 anyano oni 時刻: 13:57 メールで送信 BlogThis! Twitter で共有する Fa
徳島 ホテル ニューN門:空夢廃墟:So-netブログ
http://sorahai.blog.so-net.ne.jp/archive/c2301125608-1-1
徳島 ホテル ニューN 門 ブログトップ 窓ガラス [徳島 ホテル ニューN門] 廃墟には、割れた窓 このブロクでは、ワタクシ廃墟好き女子りあ(Re:a)が、四国を中心に廃墟・産業遺産等を撮影した写真を掲載していきます。 ブログの全画像
【日本走覇】No.4-76 四国北海岸ドライブ  2013.4.27-29
http://www.drive-ns.com/4/4-76/4-76-1.html
展望が良さそうな駐車スペースを発見。そこで同時に廃墟を発見。うわ、なんだこれは。どうやら10数年前に廃業となった、ドライブイン兼ホテルのようだ。四国に上陸して早々廃墟ですか…。まぁいい。ついでなので見学して行こう。展望所の廃墟骨組みだけが残る建物は
室展望台~鳴門市~: 軽自動車ホームレス写真集(フリー写真素材)
http://free-photo.sblo.jp/article/114006202.html
展望台の名前は残っています。道路の両側に駐車場あります。IMGP1820.JPG廃墟です。屋根の上からの眺めは最高ですが、足元危険です。
その128:ホテルニュー鳴門【画像大量】 - 廃墟ガールの廃ログ
http://hiyapa.hatenablog.com/entry/2018/09/14/225921
場所:徳島県鳴門市瀬戸町堂浦阿波井66(せとちょうどうのうらあわい)行った日:2018/08/24廃墟になった日:15年程前という情報もあるが正確な年数は不明詳しく:鳴門スカイラインにひっそり佇む廃ホテル。*評価怖さ:★★☆☆☆廃れさ:★★★★☆入りやすさ:★

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