赤怒谷トンネル旧道(国道158号線、取入隧道) 概要・歴史

取入隧道

赤怒谷トンネルは、長野県松本市安曇にあるトンネル。

このトンネルの旧道に松本側からのみ入ることができ、取入隧道(昭和39年竣工)という覆道が見られる。

2011年09月15日作成

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赤怒谷トンネル旧道(国道158号線、取入隧道) 住所

長野県松本市安曇

赤怒谷トンネル旧道(国道158号線、取入隧道) 種類

廃道

赤怒谷トンネル旧道(国道158号線、取入隧道) 関連ブログ・参考リンク

国道158号赤怒谷トンネル旧道
http://pcitorn-nitikaku.web.infoseek.co.jp/158akanutani.html
福井県福井市と長野県松本市を結ぶ国道158号には、急峻な山岳地帯を縦断する路線 だけに数多くの旧道、廃道区間が存在するが、北アルプスの山々を源とする梓川の激流 が刻んだ深い谷間に位置する、上高地へのアプローチルートの沢渡~中の湯間には
国道158号赤怒谷トンネル旧道
http://pcitorn-nitikaku.sakura.ne.jp/158akanutani.html
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長野県 赤怒谷温泉 -underZero-
http://underzero.net/html/tz/tz_333_1.htm
元々安房トンネルの出口がこのあたりになる予定だったらしいが、平成7年の水蒸気爆発で死者が出てしまい予定変更。この赤怒谷トンネルを越えた先が出口となっている。つまり安房 チェーンがはってある旧道から谷を臨むと奥に噴煙が見える。硫黄の匂いも 

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