比与宇地下壕は神奈川県横須賀市にあった弾薬・火薬庫。正式名称は「横須賀海軍軍需部比与宇火薬庫」で...

比与宇地下壕

比与宇地下壕 概要・歴史

比与宇地下壕は神奈川県横須賀市にあった弾薬・火薬庫。正式名称は「横須賀海軍軍需部比与宇火薬庫」で...
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比与宇地下壕 ストリートビュー・空中写真

比与宇地下壕 関連ブログ・参考リンク

http://teeart.blog107.fc2.com/blog-entry-67.html
横須賀市にある横浜ベイスターズの練習場の裏山には、海軍が構築した地下壕が存在するという。当時の面影を色濃く残す、田浦・長浦地区に行ってきた。赤丸をした山の中に地下壕が構築されている。ちなみに手前に見える島が米国海軍の施設である。もともとこの島は本土と陸続きであ
http://teeart.blog107.fc2.com/blog-entry-69.html
船越地下軍需工場の探索の後、先日途中までしか探索していない比与宇地下壕に行くことになった。比与宇地下壕は、トンネルの北側と南側に掘削されており、まずは比較的小規模な北側から潜ることにした。山に分け入ると、すぐに壕口が姿を現した。とある工場の敷地内から入っていく
http://yakumo1100.blog.fc2.com/blog-entry-300.html
比与字地下壕南に入る前に周辺壕、トーチカ状監視壕などを紹介しておく比与字と言うと、地下壕ばかりに目が行きがちだが、防衛施設も色濃く残っている、地味に・・・野球場側にあるトーチカ状監視壕人物比、トーチカ手前の入り口にはコンクリート壁が備えてあるこの内部には入れな
http://www.geocities.jp/nwsra2006/hiyou_inside.htm
http://arsenal88gk.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
山は石垣のようなもので囲まれ、さらにコンクリートの壁がぐるりと取り囲んでました。厳重な軍事施設だった様です。塞がれた壕口や「海軍」と掘られた石柱などありました。民家の裏手に炊事場でしょうか?カマドの様なものもありました。山中をさまよってたら突然!コンクリートの
http://senseki739.blog118.fc2.com/blog-entry-48.html
下山した後は比与宇地下壕へゴミや土などが取り出された防空壕。集められたゴミや土など。比与宇地下壕(南側)の壕口。壕口付近のゴミは片付けられている。内部より壕口を見る。井戸は健在だ。
http://kuromax.web.fc2.com/ruin/kanagawa/warruins/
海軍軍需部比与宇地下壕正式名称は『横須賀海軍軍需部比与宇火薬庫』といい、総延長2326.8mの地下壕でトンネルを挟んで北側と南側の2箇所に「地下壕が存在します。トンネル内まで引き込み線が延びており、この地下火薬庫からトンネル内で列車に弾薬、火薬を積み込むことで
http://senseki739.blog118.fc2.com/blog-entry-30.html
比与宇地下壕のある山の山腹にトーチカ状の監視壕がある。 下から見ると赤く丸をしたところにある。草木の生い茂る状態によっては全く見えない。 赤丸部分 藪をかき分けて進むと監視壕に到着。入口は塞がれているため残念ながら内部には 
http://senseki739.blog118.fc2.com/blog-entry-22.html
地下壕には珍しい煉瓦構造がそこにある。 比与宇地下壕(北側)の煉瓦構造。明治時代の火薬庫の名残らしい。壁に穴をあけて壕の通路と接続させている。 すごい・・ 写真:yakumoさん撮影 yakumoさん撮影 荷受け用らしき穴もあけられている 
http://senseki739.blog118.fc2.com/blog-entry-19.html
比与宇地下壕(北側)の井戸. 比与宇地下壕(北側)にはきれいに成形された井戸の遺構が2つある。 ①右側の井戸 木枠が残っている。 右 ②左側の井戸 左 溜まっている水の水位は変化する。 また見たい遺構である・・. FC2 Management.
http://senseki739.blog118.fc2.com/blog-entry-107.html
壕口が塞がれ今はもう入れなくなった比与宇地下壕(北)。 以前に撮った写真の一部をアップします。 壕口の一つ。 壕口 壕内。 長い通路が伸びる 散乱する海軍食器。この地下壕内には食器以外にも様々な遺物がある。それらが残ったまま壕