上国富鉱山は北海道余市郡仁木町にあった鉱山。国富鉱山との直接のつながりはないらしい。銅、鉛、亜鉛...

上国富鉱山

上国富鉱山 概要・歴史

上国富鉱山は北海道余市郡仁木町にあった鉱山。国富鉱山との直接のつながりはないらしい。銅、鉛、亜鉛...
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上国富鉱山 ストリートビュー・空中写真

上国富鉱山 関連ブログ・参考リンク

http://hikyoutaki.blog.fc2.com/blog-entry-345.html
鉱山跡の探険時期は以外に難しい北海道内の鉱山は戦前に栄え、昭和20年代には廃鉱になったものが多いため資料や手掛かりが乏しいうえ施設跡もなかなか残っていないまた夏はブッシュに覆われ小規模鉱山などはアプローチ不可能のケースも多いのだ。今回は残雪期を狙い男女4人の探
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top561.html
大黒様と恵比寿様本坑は巨大な煙突と精錬所を持つ国富鉱山とは別の鉱床で、経営も個人であった。銅、鉛、亜鉛鉱床としての資料や金・銀鉱床としての資料もある。第三紀頁岩・凝灰岩、流紋岩中の黒鉛鉱床から成り、黄銅鉱・黄鉄鉱・方鉛鉱、重晶石などの鉱石を採掘した。雪解けの微
http://nonintheair.blog78.fc2.com/blog-entry-2094.html
昨日の坑口は、上国富鉱山のもの。「国富鉱山」と言えば、大煙突の精錬所がある鉱山ですが、上国富鉱山との関連は不明…。ただ単に、所在地から上国富鉱山と名付けられたような気がします。今回の探索メンバーは、ぴかリンさん、ナベさん、イチローさん。みなさん、山歩きのエキス
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top560.html
上国富鉱山で恵比寿様に会う北海道後志地方夏道の無い山は多数ある。積雪期のみ登頂可能な頂だ。本坑まではすでに道は無い。積雪期のほうがもちろん歩きやすい。しかし坑口をはじめとする遺構群には、降雪期には出会えない。矛盾するアプローチを解消できる、探索に最も良い時期に
http://hikyoutaki.blog.fc2.com/blog-entry-346.html
上国富鉱山 (14)② 上からは雪解け水が滝のように落ちてくる。 土砂崩れで半分ほど埋まっており、濡れながら進入すると水溜まりの奥になんと作業用一輪車(ねこ車)が残っていた。 廃鉱後に残され、数十年この坑口を守りながら探険者を