本庫鉱山は北海道枝幸郡枝幸町の鉱山。本庫は正式には「もとくら」だが、地元では「ほんこ」と読まれる...

本庫鉱山

本庫鉱山 概要・歴史

本庫鉱山は北海道枝幸郡枝幸町の鉱山。本庫は正式には「もとくら」だが、地元では「ほんこ」と読まれる...
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本庫鉱山 ストリートビュー・空中写真

本庫鉱山 関連ブログ・参考リンク

http://blog.goo.ne.jp/kami-toku/e/2dfed2ce8d37857925110f5f115061f2
コレ一見、廃鉱探索と無関係の話のようでございますが重要な話。 各鉱山が操業を始めた年と休止した年、さらに戦後になって再採掘を始めた年をよ~く見てくださいな。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top4900.html
本庫鉱山でパッシブトリートメントに遭遇する北海道枝幸町歌登旧廃止鉱山からの酸性坑廃水は閉山後もなお流出し、鉱水処理が新事業として施行されることも多い。鉱害防止事業により国の傘下の元、薬剤を用いた中和処理が多数の廃坑にて継続運用なされている。これら鉱水処理は収益
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top4901.html
ムク鉱とガリ鉱かつての歌登村営軌道唯一の隧道、「毛登別トンネル」だ。小頓別からの峠部分に存在した小さなトンネルだ。ポータルの十字架が非常に珍しい。旧歌登町の市街地を抜け歌登鉱山の手前から山に入る。志美宇丹(しびうたん)からオフンタルマナイ川に沿って登ること約1
http://www.asahi-net.or.jp/~re4m-idgc/MOTOKURA.htm
歌登の山間に眠る本庫鉱山わずかに残る遺構本庫鉱山は歌登町の函岳の山麓にあった銅、鉛、亜鉛などを産出した鉱山です。歴史は新しく昭和22年に小樽の今井作治により探鉱が開始され昭和25年に三井鉱山との資本提携により本庫鉱業が設立され本格的に操業が開始されました。坑口
https://www.gsj.jp/data/bull-gsj/09-02_04.pdf