勝浦市鵜原の廃バス 概要・歴史

千葉県勝浦市鵜原の廃バス。国道128号線外房黒潮ライン沿いに位置する。

少なくとも2010年時点で同位置に留置されている。

民家敷地内にあり、物置として利用されているらしく、運転席付近にポリタンクやホースが確認できる。

同地域で路線バスを運行する小湊鐵道の車両と推測されるが詳細不明。

2018年12月現在、車体は錆びついてかなり劣化が進み、側面一部が崩落している。

状態■■
2019年01月03日 更新

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勝浦市鵜原の廃バス 住所

千葉県勝浦市鵜原

勝浦市鵜原の廃バス 種類

廃車・廃船・廃飛行機

勝浦市鵜原の廃バス 画像・写真

勝浦市鵜原の廃バス
勝浦市鵜原の廃バス
勝浦市鵜原の廃バス

勝浦市鵜原の廃バス ストリートビュー・空中写真

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