興津川製紙(静岡市清水区谷津町の工場跡) 概要・歴史

興津川製紙は静岡県静岡市清水区の製紙工場。

1964~1971年に建設。

興津川製紙自体は現役企業らしいが、2011年時点で廃墟としての言及が見られ、工場としては稼働している様子が見られない。廃棄物置き場等として利用されているらしい。

一部で床が崩壊しているという。

損紙と水を入れ蒸気を注入し回転させることでパルプに戻す「地球釜」と呼ばれる機器が複数備えられていた。

2018年4月時点で現存する。

状態
2011年09月15日作成  2019年08月27日更新

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興津川製紙(静岡市清水区谷津町の工場跡) 住所

静岡県静岡市清水区谷津町

興津川製紙(静岡市清水区谷津町の工場跡) 種類

廃工場・発電所

興津川製紙(静岡市清水区谷津町の工場跡) 画像・写真

興津川製紙(静岡市清水区谷津町の工場跡)

興津川製紙(静岡市清水区谷津町の工場跡) ストリートビュー・空中写真

興津川製紙(静岡市清水区谷津町の工場跡) 関連ブログ・参考リンク

おセンチ巡り4 脳漿掛け流し/ウェブリブログ
http://e-head250.at.webry.info/201103/article_11.html
興津川製紙の廃墟今日はここだけで写真を90枚近く撮った一番のお気に入りスポットであるまるでここだけ違う時間が流れてるみたいでゆっくり腐っていくような気分になるトタンの壁がはがれてガタガタいってたり普段の生活と関係ない色んな音がしてちょっと怖い
FP渡辺のちょっといいはなし : 興津川製紙
http://blog.livedoor.jp/rikiyasan3445/archives/5075869.html
興津と言えばムカシ興津埠頭のゼロヨンを見に行っていた頃テスタロッサの「FJエンジンを積んだドンカーブート」が良く走りに来ていて、「おー!CARBOYで見たのと同じじゃん~スゲー!!」って思いましたが、良く壊れて積車に積まれて帰って行ったのを思い出します。たぶん
興津川製紙 | Departure
https://departure.amebaownd.com/posts/6306775
富士山の見えるのどかな住宅地。一歩踏み入れるとそこは、巨大な製紙工場だった。いつ操業を停止したのかもわからない。機械たちは沈黙し、長い長い時を過ごしている。どこを進めば良いやら、迷宮に潜り込んだみたい。奥の方はもしかして…やはり…床が完全に崩壊していた。天井か
オバサンヘアーでゴーゴー:7/25 ~廃墟 興津川製紙 - livedoor Blog(ブログ)
http://blog.livedoor.jp/arajiru0721/archives/52178359.html
ここ一週間、秋葉原に行くか自宅に居るかという非生産的な事しかしていなかったので、今回は廃墟以外の事は特にないです。あと今期のアニメとか観てました。薄い本的に○ロ○○○先生がちょっと面白かったけど、他は特にないです。今回の場所は長野岐阜と来て終着の静岡にあった興

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