切ヶ久保新道 概要・歴史

切ヶ久保新道は群馬県みなかみ町にあった道。

明治7年に切ヶ久保峠に隧道が掘られたが、その痕跡はほぼなく、前後のルートも踏破困難となっている。

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は厳に慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

切ヶ久保新道 住所

群馬県みなかみ町布施

切ヶ久保新道 種類

廃道

切ヶ久保新道 関連ブログ・参考リンク

道路レポート 切ヶ久保新道 - 山さ行がねが
http://yamaiga.com/road/kirigakubo/main.html
2007年12月13日 現在の地名で言うと群馬県利根郡みなかみ町の布施(ふせ)地区の南方で、この峠を挟んで吾妻郡高山村中山地区に 右の図はこれらの資料を基に作成した、切ヶ久保峠周辺の「三国街道」のルートである。 元々の三国街道は中山から不動峠(現在は金比羅峠と呼ばれる)を越えてみなかみ...

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