榎山炭鉱藤浪坑は山口県美祢市にあった炭鉱。 榎山炭鉱は戦前より荒川地区で操業していた。1942(昭和1...

榎山炭鉱藤浪坑(美祢大理石工業所)

榎山炭鉱藤浪坑(美祢大理石工業所) 概要・歴史

榎山炭鉱藤浪坑は山口県美祢市にあった炭鉱。 榎山炭鉱は戦前より荒川地区で操業していた。1942(昭和1...

榎山炭鉱藤浪坑(美祢大理石工業所) 画像

榎山炭鉱藤浪坑
のりまき (https://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Oominetanden-5.jpeg), 窶朧ominetanden-5“, https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/legalcode

近くのスポット

榎山炭鉱藤浪坑(美祢大理石工業所) ストリートビュー・空中写真

榎山炭鉱藤浪坑(美祢大理石工業所) 関連ブログ・参考リンク

http://hibiki15.blog.so-net.ne.jp/2008-02-10
前回の「大明本坑」と同じく大嶺炭田の中にある藤浪坑を探し当てて来ました。去年の夏からこの近辺はウロウロしてのですがこの藤浪坑だけが判らなかったのです。それもそのはず、大理石工場の敷地内にあるなんて知りませんでした。炭鉱が閉山した後、この美祢大理石工業所として復
http://nabeshima2010.blog135.fc2.com/blog-entry-37.html
山口県美祢市大嶺・・・大嶺炭田に残る数基の坑口のひとつが、廃れた工場のそばに不気味に口を開けていた。人気のいない表口をお邪魔、大理石加工場のそばの藪に包まれた崖に目をやると・・・ぶはっ!突如真っ暗闇の空間が目に飛び込んでくる。旧榎山炭鉱藤波坑跡である。ラッパ口
http://blogs.yahoo.co.jp/c_xantia_01/47227121.html
先日、美祢線の大嶺支線の跡を辿ったが、その終点“大峯”駅から山奥へ入ったところに、炭鉱の坑道跡が遺っていることを最近知った。そこで、今日また美祢へ行ったついでに寄ってみることに。大嶺支線・大峯駅跡からクルマで山道を登ること約10分。谷間の集落を過ぎると廃工場が
http://ameblo.jp/gmgwwmd0/entry-11382233601.html
前回の吉部鉱業荒川坑側から見えた方に行ってみますすると、建物がありました、が建物に榎山炭砿株式会社と書かれていますこんなにハッキリとこの、工場の敷地内に遺構が残っているそうですとりあえず、門にチェーンがかかっているので、近所の方に事情を話して、「見物していいで
http://kyuragi2011.blog.fc2.com/blog-entry-64.html
山口県美祢市。この地に拓かれた大嶺炭田には表題の企業の様な中小零細企業も多く存在した。鉱業所跡地に残る藤浪坑。この地の坑口達は意匠といい残り方と言い違和感のない形で存在する。中小企業とは言ってもこのラッパ坑口と大理石のこだわり扁額に並々ならぬ誇りを感じる。社長
http://fine.ap.teacup.com/chikumae_life/525.html
以前の投稿に登場した榎山炭鉱の藤浪坑その時はモジャが凄かったので早々に退散したけどこの冬に再訪してみた枯れてるだけですがかなり見やすいちなみに周辺には野生の猿がガサゴソしててちょっと危ないなのでサッサとこの場を離れる(逃)この榎山炭鉱はこの坑口が有名ですが、実
http://keitandan.web.fc2.com/35enokiyamatankou.html
美祢市の炭鉱跡を回った。緩やかな細い上り坂行くと炭鉱らしき施設があった。建物には大きく「榎山炭鉱」と書かれているが、操業しているのかは微妙だ。例え操業していたとしても違う業種かもしれない。一見工場風にも見える。炭鉱前の道の柵に細いレールを使用しているのが確認で