遠幌炭鉱は北海道夕張市にあった炭鉱。 1945(昭和20)年に出炭開始。1947(昭和22)年、坑外索道架設...

遠幌炭鉱

遠幌炭鉱 概要・歴史

遠幌炭鉱は北海道夕張市にあった炭鉱。 1945(昭和20)年に出炭開始。1947(昭和22)年、坑外索道架設...

遠幌炭鉱 画像

1974-1978年 国土地理院

近くのスポット

遠幌炭鉱 ストリートビュー・空中写真

遠幌炭鉱 関連ブログ・参考リンク

http://teruhiko.at.webry.info/201102/article_1.html
沿革昭和19年12月斜坑掘進開始昭和20年6月1日出炭開始(当初月産800トン)昭和22年12月4日坑外索道架設工事竣工(23.5.21清水沢炭鉱通洞開坑)昭和24年10月1日日吉坑を夕張第三礦へ移管昭和26年9月13日清水沢礦通洞遠幌礦へ貫通昭和27年5月2
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/1538551/blog/34455471/
雪が積もるまでの間、探索ベストシーズンってことで今日は、遠幌炭鉱へ行った時の記録・・・。林道を進んで行くと、川の向こう側に何かの施設があります。廃浄水場の上流だし、取水施設と思われますが・・・。で、遠幌炭鉱の遺構探し・・・。煉瓦で作られた何か(笑)何かの台座が
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top511.html
恐怖の廃橋昭和27年、遠幌炭鉱は一度終焉を迎える。清水沢坑に統合されるのである。その後も採炭は続けられ、清水沢礦本坑として閉山した。藪の一筋は大夕張鉄道の跡。昭和48年12月末、南大夕張~大夕張炭山間廃止、昭和62年7月、清水沢~南大夕張間廃止。遠幌駅も今はそ
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top510.html
遠幌炭鉱で廃橋を渡る北海道夕張市昭和19年に開坑した本炭鉱は、一連の大夕張・清水沢地区の一坑として、昭和44年に閉山するまで、通洞を持ち、大夕張鉄道の遠幌駅も栄えたらしい。今回は雪解けの時期に、アイヌねぎの香りのする、炭鉱跡を探索する。坑口・廃橋・保育園跡・・
http://members3.jcom.home.ne.jp/bighorn3/tankou/enporo/enporo.html
北炭遠幌炭鉱2010年5月探訪北炭遠幌炭鉱概要太平洋戦争の末期の昭和19年12月、遠幌鉱本斜坑に着手入り口付近にあった二つの遺構石炭積み出し用の基礎か?奥に行ってみると煉瓦造の構造物右側に電柱が一本斜坑口が2つどちらも珍しく鉄板で密閉されズリ山も残りますそして
http://www.asahi-net.or.jp/~re4m-idgc/ENPORO.htm
遠幌斜坑は山の中に二つの坑口がありました。両者とも鉄板で密閉されています。清水沢炭鉱本坑時代も風洞として利用されました。遠幌斜坑に向かう途中には煉瓦造の謎の構造物もありました。そして小さいながらもズリ山が捨て線の跡も明瞭に残っていました。斜坑方向に向かって口を