三池炭鉱四山坑

三池炭鉱四山坑は大牟田市と荒尾市の境界付近にあった炭鉱。

1965(昭和40)年開坑、1987(昭和62)年閉鉱。比較的新しい炭鉱である。

1996年に港沖立坑が解体され、その後も一部の施設跡が残っていたが、既にほとんどの遺構が撤去されているらしい。

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三池炭鉱四山坑 住所

熊本県荒尾市大島

三池炭鉱四山坑 種類

廃鉱・採石場跡

三池炭鉱四山坑 画像

三池炭鉱四山坑 写真・ブログ・リポート

三井三池炭鉱(港沖四山鉱) 新・日本石炭公団/ウェブリブログ
http://kurodaiya.at.webry.info/201411/article_1.html
2014年11月6日 浴場に残る注意書き。作業着は厚く、乾きにくかったのであろう。 画像. こちらは脱衣籠に関する注意書き。 画像. 浴場の隅にある機械類。これもネイブルランドの設備であろう。 炭鉱の廃墟に遊園理の廃墟が同居している。 画像. 事務所の2階 
想い出の三池炭鉱 港沖四山鉱
http://nonta-space.net/miike/tankou-01.htm
港沖四山鉱平成9年2月のある日曜日、私は想い出深い四山鉱(港沖)跡を訪ねてみました。3月30日の閉山に先立ち、港沖立坑の立坑やぐらが解体撤去されるとの報道に接し、長い間入昇坑で使用した、あのやぐらが無くなると思うと居ても立っても居られず、せめて写真だけでも残し
港沖四山坑
http://www.miike-coalmine.org/kouguti/minatooki.html
港沖四山鉱福岡県大牟田市四山町昭和40年開坑し、昭和62年12月閉坑した。竪坑やぐらの高さ45メートル。同やぐらは昭和44年閉山した福岡県田川市の三井伊加利竪坑から移設されたもの。その後、港沖四山坑閉坑と共に同やぐらは田川市へ里帰りしたということであったが、現
四山鉱港沖竪坑
http://www.geocities.jp/ramopcommand/_geo_contents_/4yama.html
四山鉱港沖竪坑(新四山鉱)新四山坑の航空写真昭和40年開坑した比較的新しい炭鉱。新しい設備と建物を持つ新しい雰囲気の炭鉱だったそうです。昭和62年12月に閉坑。手前側が三池湾入り口にあたります。田川市の炭坑から移設した縦坑が写っています。あと、特徴として捉えて
四山鉱跡地
http://homepage2.nifty.com/omuta_miike/yotuyama.html
四つ山鉱跡地正門跡らしいものがあるが、他に往時を偲ぶのは三池争議の際に刺されて死去した久保清氏の慰霊碑と山の中に草生すいくつかの建物だけといっていい。その碑の事も同時代に携わった人々以外からは忘れられつつあるといっても過言ではなかろう。ただ、その傷の余韻は今も
四山竪坑
http://www.miike-coalmine.org/kouguti/h19.html
四山竪坑その1熊本県荒尾市四ツ山町荒尾市に位置した四山鉱。そのシンボルであった竪坑は、三池炭鉱閉山前の平成8年9月、爆破され取り壊された。その様子は消えゆく三池炭鉱の象徴としてテレビで全国に放映された。その竪坑やぐらが完成したのは大正13年。(1994年8月1
今は亡き四ツ山鉱と三池港ダンクロローダー、そしてS13シルビア : ワシの戯言
http://blog.livedoor.jp/ijirin0917/archives/51462856.html
この写真は三井三池四ツ山鉱の竪坑。この巨大な初期の鉄筋コンクリート建築物は、この写真の撮影から数年の後、1997年の三川鉱閉山の後になんとダイナマイトで爆破し解体された。まるで市民の情念を逆撫でするような解体劇であったようである。老朽化が進んでいたとはいえ、周
三池炭鉱四山竪坑 - nifty
http://homepage1.nifty.com/yamada/yotsuyamakyuko.htm
熊本県荒尾市大島にかつて存在していた三池炭鉱四山坑の竪坑櫓です。鉄筋コンクリートで建造され、竪坑の直上に巻上げ機が据えられているワインディングタワー型式の櫓でした(同型のものが福岡県志免町に遺存しています)。大正13(1923)年から採炭を